SPECIAL

Twitterで働く

これまでAMBIで掲載したTwitterの特集記事を一挙にお届けします。
Twitter独自の「Inclusion & Diversity」の取り組み。

特にグローバルで先進的な取り組みを進め、注目されるTwitter社。その独自の取り組み・カルチャーについて伺った。現場社員たちは、実際、その環境についてどう思っているのか?

ウィズコロナ時代の新ワークスタイル「WFH」の裏側

2020年5月、「希望があれば永続的に在宅勤務(Work from Home:WFH)を選択できる」としたTwitter社。

「テレビ×Twitterライブ企画」を実現。仕事を自らつくり出す、彼女の仕事観

24歳で、Twitter Japanにクライアントアカウントマネジャーとして入社した木和田奈々子さん。彼女が企画したのが、映画「ちはやふる」金曜ロードショー放送と連動した、Twitterオリジナルの副音声ライブ番組。Twitter初の試みとなった。なぜ彼女はこうした企画を提案し、実現できたのか?

Twitterのセールスに。求めたのは「攻め」のフィールド

GREEにてマーケターを経験、その後、Twitterのセールスに。第一線で活躍する古屋開さん(28)。「Twitterには挑戦し、前例をつくることが良しとされるカルチャーがある」と語る。彼が求めたのは「攻め」のフィールドだったーー。

『Twitter Next』で仕掛ける、新時代のブランディング

10人ほどの精鋭メンバーが在籍する「Twitter Next」。各メンバーは常にTwitterを開き、利用する、いわゆる「ツイ廃」集団だ。Twitterの「会話」を起点に企業のマーケティング活動を支援する。彼らの社会的意義を踏まえた新時代のマーケティングに迫った。

2度の転職を経て、26歳の彼女が見つけた成長のステージ。

Twitter Japan社で働く田中有里絵さん(26)。12歳~18歳まで海外で暮らした彼女。大学卒業後にGREEに入社。その後、ブルームバーグを経てTwitter Japan社へ。彼女がTwitterに感じた可能性、働く魅力とは?

20代社員が語る、ぼくらがTwitterで働く理由

市場を見ても、日本は世界第2位のマーケットとなり、Twitter社の中でも最も重要な市場と位置付けられている。そんなTwitter Japan社で広告事業を率いる味澤氏と、若手社員達のインタビューをお届けする。

20代が活躍するチームで挑む、国内広告マーケットでの勝負

「日本」という市場に熱い視線を注いでいるTwitter Japan。同社で働く20代メンバーによる座談会を通じて「Twitterを選んだ本音」に迫った。

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