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AMBIで転職しました

AMBIを通じて転職した方たちの「その後」を追うインタビュー。彼・彼女らの転職体験や活躍ストーリーをお届けします。
営業から人事に挑戦。リファインバースグループで得た成長機会

大手不動産会社に新卒入社し、法人営業として4年間活躍。2021年7月に再生素材メーカー、リファインバースグループへと転職した平田麻理奈さん(27)の転職ストーリー。なぜ、大企業でのキャリアではなく、リファインバースグループを選んだのか。そこには、挑戦の機会を20代で得たいという成長への志があった。

商社から「東京海上日動」へ。総合力で勝負できる成長の舞台を求めて

「東京海上日動は、あらゆる産業とのネットワークを持ち、強いアセットがある。加えて若手の活躍機会、グローバルでの挑戦、全てが揃っています」こう語ってくれたのは、東京海上日動で営業として働く衣川大智さん(28)。同社で得られる成長機会について見ていこう。

雑貨バイヤーから『Oisix』のマーケターに。スピード、打席数、裁量…全てが求めているものだった

今回お話を伺ったのは、同社のマーケターとして活躍する稲垣祐司さん(32)。前職は全国展開するライフスタイルブランドの雑貨バイヤー・EC担当。なぜ、次なる舞台が「オイシックス・ラ・大地」だったのか。転職、そして活躍に至るストーリーを追った。

「セールスフォース・ジャパン」で営業のベストプラクティスを学びたい。プレイヤーからの再出発

「世界でも最先端をいく企業で営業のベストプラクティスを学びたい。そう考え、入社を決めました」こう語ってくれたのが、2020年10月にセールスフォース・ジャパンに入社した川口洋平さん(36)。もともと大手通信企業に新卒で入社し、その後新規事業立ち上げや営業マネージャーを経験してきた。彼の転職、そして活躍に至るまでを追った――。

前職は、会社役員。なぜ33歳でリブ・コンサルティングへ?

中堅企業・ベンチャー特化型の戦略コンサルティング――その先駆者であるリブ・コンサルティングに2021年1月に入社したのが、新藤遼介さん(34)だ。彼の前職は会社役員。なぜ、リブ・コンサルティングへの転職を決めたのか。そこには自己流・独学で築いてきたキャリアへの危機感があった。

トヨタ出身の彼がキャディを選んだ理由「180兆円市場、製造業の取引構造変革に挑みたい」

「モノづくりの将来を本気で、変えようとしている。そこに惹かれました」こう語るのが、2021年にトヨタ自動車からキャディに転職し、プロジェクトマネージャーを務める堀江 顕さん(33)。なぜキャディに転職をしたのか。彼のストーリーを追った。

28歳、国内大手SIerから業界最大級クラウド「AWS」へ

世界190ヵ国以上で展開、業界最大級のクラウドサービスを展開するAWS。今回は、2020年に日系大手SIerから転職し、アカウントマネージャーとして活躍する尾畑さんにお話を伺った。

農水省を経て「FC今治」へ。27歳が挑む、持続可能な地域社会づくり

愛媛県今治市を本拠地とするJ3サッカークラブ「FC今治」。その運営方針・取り組みは新たな「持続可能な地域社会づくり」のモデルとしても注目される。今回お話を伺ったのは、同社で活躍する黒川浩太郎さん(27)。農林水産省を経て2019年に入社。パートナーシップ事業、里山スタジアムプロジェクトなど領域を横断して活躍する。

SIerからコンサルファームへ。ゴールドマン・サックス出身の代表と目指す、日本経済のパラダイムシフト

創業から5期目ながら日本を代表する大手企業をクライアントとして獲得し、金融・IT・新規事業領域のコンサルティングに特化してサービスを展開するX Capital。なぜ彼らは若い組織ながら大手企業の中枢事業に対しコンサルティングを担うことができるのか。27歳という若さでマネージャーとして活躍する奥村拓史さんのインタビュー。

落合陽一氏率いる「PxDT」にて入社1年で事業立ち上げ。29歳の彼が挑む、先端技術の連続的な社会実装

アカデミア発の技術を社会実装し、社会課題を解決するピクシーダストテクノロジーズ社(PxDT)。2022年4月には、ガラスに貼れる透明の吸音パネル「iwasemi™ HX-α」を発表した(イトーキ社と共同開発)。同プロジェクトを牽引したのが辻 未津高さん(29)だ。入社わずか1年で企画し、製品リリースへ。そんな彼の活躍の舞台裏を追った――。

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