【栃木】次世代ロジック半導体の研究開発
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掲載期間25/03/21~25/04/03 求人No.MYN-10406199

【栃木】次世代ロジック半導体の研究開発

アプリケーション開発エンジニア(制御・組み込み系)

年収450万円~1049万円
募集情報
どんな仕事か
【募集の背景】
Hondaでは2050年までに、全製品ならびに企業活動におけるカーボンニュートラル、交通事故死者ゼロを目標に掲げています。
これらの実現のために、「AD/ADAS技術」の更なる進化が必要不可欠です。その中心に「ロジック半導体」がございます。ロジック半導体は、AD/ADASのAIモデルを省電力かつ高速に実行する上で重要な半導体です。世の中にない高付加価値のロジック半導体を生み出す仲間の募集です。

【具体的には】 ※ご経験/スキル/志向に合わせ詳細業務を決定します。
AIを実行するロジック半導体の省電力化と演算性能向上を目指し,以下いずれかの研究開発をお任せします。
●SoCの研究開発におけるプロジェクト管理
●ファンドリーやEDAツール/IPベンダーとの折衝
●要求仕様書の作成(性能設計,仕様定義,アーキテクチャ定義)
●EDAツールを用いた設計・評価 ・ニューロモルフィック・光・量子など新しい半導体技術の実装
●設計・評価・検証プロセスの構築(タイミング,担当,活用ツール・機器などの定義と適用)
●EDAツールやテスト機器ベンダーとの折衝
●設計・評価・検証プロセスの構築(タイミング,担当,活用ツール・機器などの定義と適用)
●設計・評価・検証環境の構築
※ EDA環境の構築、評価環境の構築の業務のみならず、評価結果をもとに設計へのフィードバックを行い、ご経験・ご志向に合わせて、物理設計業務や評価業務も担うことも可能です。
●データ基盤構築、評価AIモデル構築
●BSPやSDKなどの構築
●半導体パッケージの研究

※様々な開発部門、お取引様・共同研究先様と連携して業務を進めていただきます。
※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。

【部門採用担当者からのメッセージ】
従来は内燃機関が車の価値を決めてきました。SDV(Software Defined Vehicle)においては、ソフトウェアを搭載する電子プラットフォームの価値が高まっております。中でも、次世代ロジック半導体が電子プラットフォームの機能価値に与える影響は大きくなっており、ロジック半導体の重要性が増しております。
今回の募集は、次世代ロジ
求められるスキルは
必須 【求める経験・スキル】
以下いずれかの経験をお持ちの方
●SoCの一貫した開発経験
●SoC、LSI、ASICの要求仕様の作成経験
●ハードウェア言語(Verilog、VHDL、システムC)を用いた論理回路設計経験
●デジタル回路の物理設計経験
●デジタル回路の評価テスト経験
●EDAツールの選定・導入、サポート経験(アプリケーションエンジニア、技術営業など)
●ユーザー企業でのEDAツールの選定、導入、開発経験
●電子部品・半導体チップの評価・テスト経験
●評価/テスト環境構築経験(機器の導入、評価ツール作成、検証フロー構築など)
●AIモデル開発(アルゴリズム選定と実装、モデルの学習と最適化など)
●BSPやSDKなどの開発
●半導体パッケージの開発経験

【上記に加え、あれば望ましい経験・スキル】
●アナログ回路の物理設計
●アナログ回路の評価テスト経験
●新たなAIアルゴリズムやモデルの研究と実装
●半導体パッケージに関する接合技術の研究開発経験

【求める人物像】
●コミュニケーション能力のある方
●夢を持ち、高い目標を掲げてやりきるエネルギーのある方
●自分の考えを発信し、周囲を巻き込んで成果をあげることが出来る方
雇用形態は
正社員
どこで働くか
栃木県
給与はどのくらい貰えるか
450~1000万円
会社概要
社名
株式会社本田技術研究所
事業内容・
会社の特長
■夢を追う企業スピリットを持つ企業。
「The Power of Dreams」を掲げ、夢を原動力として世界に喜びを提案しています。

【事業内容】
■ホンダは「The Power of Dreams」をスローガンとして、従来の二輪、四輪、汎用製品の製造・販売事業以外にも、ロボットや航空機などの新規事業の開発も手掛けています。また、ヨーロッパや北米、南米、アジア、オセアニアなど全世界に事業を展開し、世界中に製品を提供しています。

▼二輪事業
自転車用の補助エンジンから始まった二輪事業はホンダの原点とも言える事業です。「スーパーカブ」や「Dream CB750 Rour」など、多くの人気製品を販売し、オートバイの世界シェアはNO.1を誇っています。現在は、走行中に二酸化炭素を一切排出しない電動バイクの発売など、地球環境に目を向けた製品の販売も開始しています。
2024年度の販売台数は、世界シェア約4割となる2020万台の見通しで、このうちインド、インドネシア、タイ、ベトナムなどアジアでの販売台数が全体の85%(1717万台)、日本、欧州、米国は6%(120万台)をそれぞれ占めます。また、2024年暦年の販売台数は、37の国と地域で過去最高を記録しています。

■二輪事業の今後の展開
グローバルでの二輪車の需要は、
最大市場であるインドを含めた南西アジア、インドネシア、フィリピン、ブラジルを始めとする中南米を中心に、Hondaの二輪を拡大をしていく予定。
電動化を含めたカーボンニュートラルへの対応、
二輪事業のさらなる盤石化を進め、長期的には電動二輪車も含め世界シェア5割を目指す。

▼四輪事業
「四輪の地図を塗り替えるんだ」。 1963年、国内最後発メーカーとしてHondaは軽トラックのT360を発売、スポ
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