- どんな仕事か
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【職務内容】
■本ポジションでは、航空・船舶業界のアナリストとして、エアラインや海運会社のクレジット分析をはじめ、オペレーティング・リースの対象となる航空機・船舶・ヘリコプター・航空機エンジンなど実物資産の価値評価を行います。また、ファンドを組成する部署や営業部門への支援業務を行っていただきます。
【具体的には】
■リース先となる対象企業(エアラインや海運会社)のクレジットならびに関連する業界の動向分析
■航空機や船舶などリース対象物件の価値評価の分析
■投資家向け資料の作成と解説
■外部・社内への研修やプレゼンテーションの実施 など
【魅力】
<身に付くスキル>
■航空機・船舶分野における資産評価やクレジット分析の高度な専門知識
■海外エアライン、海運会社などグローバル企業を対象とした分析スキル
■リース先がグローバル企業となることから、各国の制度や文化への理解を深める国際感覚
■業界カンファレンスやセミナーへの参加を通じた航空・船舶業界、弁護士など業界リーダーとの幅広い人的ネットワークの構築 など
【キャリアパス】
■入社後OJTを中心に行い、実務を覚えていただきます。 - 求められるスキルは
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必須 【必須経験・スキル】
■英語の読み書きができること
(英字決算資料や関連するニュースを読み解き、社内外への還元や問い合わせが多いことから、スピーキングを得意としなくても、読み書きができること)
■PowerPoint、Excel、Wordなど最低限のマイクロソフトオフィスが使用できること
■B/S、P/L、CFなど決算資料の記載内容を最低限理解することができること
【歓迎経験・スキル】
※下記の経験を有してなくとも、関心があるのでも可
■クレジット分析関連業務のご経験
■金融機関での審査業務や財務分析、資金繰り表作成業務などのご経験
■Bloombergやロイターなどの外部ベンダーの活用ご経験
■カンファレンスやセミナーへの参加があるため、英語のリスニング力 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 550~1200万円
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掲載期間26/01/22~26/02/04
求人No.MYN-10464111





