- どんな仕事か
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★景気変動下でも 11.3%増収。成長市場に強い“攻めの体質”★
★売上 2兆2,048億円。世界を牽引するグローバルメーカー★
★年休120日以上+ポジションによりフレックスあり。ワークライフバランス◎★
<XA10 技術・知財本部 評価解析センター 素材解析室 秋田分室>
■職務内容
・分光分析技術(FT-IR、Raman等)を用いた電子部品材料・デバイスの評価・解析業務
・有機構造解析技術(GC-MS等)を用いた電子部品材料・デバイスの評価・解析業務
*ご入社後は、まず社内受託分析、分析技術開発の業務をお任せし、将来的には組織マネジメント業務をお任せします。
■組織のミッション
当部門は海外拠点含めたTDK全社に係る解析業務(社内受託分析、解析技術開発、解析人材の育成)を担っており、当分室では電子部品事業の総合的支援をミッションに、主に秋田/庄内/北上地区全体の解析業務を遂行しています。
■募集背景
・解析需要の増加により組織強化
電子部品材料、製品の開発/生産に用いられる有機材料の機能や状態、組成を明らかにする解析及び、電子部品の品質に影響を及ぼす有機異物や付着物の解析の需要が増加しています。2025年度中に1名退職予定者もいるため、人員補強が必要です。
■働き方
・残業時間:月平均15時間程度
・在宅勤務頻度:必要に応じて
・フレックスタイムの有無:無
・出張頻度/期間/行先(国内外):3カ月に1回程の国内出張(1泊~2泊)
■当業務の魅力点・応募者へのメッセージ
評価解析技術は技術開発のプラットフォームを築く基盤技術として、重要な役割を担っています。
技術力をベースに社内外関係者とコミュニーケーションを取りながら、難しい課題に対しても、
前向きに最後まで粘り強く挑戦し続ける人材が欲しいと考えています。 - 求められるスキルは
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必須 ■必須要件
・分光装置(FT-IRやRaman等)を用いた定性・定量分析、前処理およびデータ解析の知識を有す
・有機構造解析装置(GC-MS等)を用いた定性・定量分析、前処理およびデータ解析の知識を有す
・分析・解析結果に基づく顧客との折衝および分析提案ができるコミュニケーションスキルを有す
・国内外の出張が可能
・英語力:資料作成やメール等文面の読み書きが行えるレベル(目安:TOEIC 600/CEFR B1),現在のところ英語を用いる場面は殆どありませんが、今後、海外出張や海外担当者とのやり取りが必要となる案件が発生すると想定されます。
■歓迎要件
・分光装置(FT-IRやRaman等)を用いた定性・定量分析、前処理およびデータ解析業務経験を有す
・有機構造解析装置(GC-MS等)を用いた定性・定量分析、前処理およびデータ解析業務経験を有す - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 秋田県
- 給与はどのくらい貰えるか
- 590~1060万円
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掲載期間26/03/05~26/03/18
求人No.MYN-10574816





