- どんな仕事か
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国土交通省や地方自治体の公共事業の電気関連における発注者支援業務を担当します。
■工事監督支援:公共管理事務所の出先機関にて、工事請負者が施工する電気通信工事の品質検査、進捗管理を行い、設計図面通りの施工や材料の適正使用を監督します。
■行政事務補助:地元説明資料や工事発注資料の作成など、発注者の事業推進をサポートします。
※官公庁の事務所・出張所・監督官詰所に勤務し、発注者側の立場で業務を行います。
※業務は公共事業の計画や発注に関する支援・補助を行う事業で、施工会社と発注者の橋渡しを担い、発注者負担の軽減と施工品質の確保を目的としています。
【入社後の研修制度やフォロー体制】
定期的に経験豊富な講師による講習会を実施しています。
■資格取得講習会(技術士・技術士補の資格取得に係る講習会):月2回
■スキルアップ講習会(新卒から若手技術者を対象):月1回
■社外講習会(建設コンサルタンツ協会など主催講習会):適宜参加可能です。
【本ポジションの魅力ややりがい】
■官公庁の発注者側の立場で業務を行うため、土日祝休みかつ年間休日123日で働きやすい環境です。残業も月平均16.5時間と少なめでプライベートも充実できます。
■公共性が高く、街づくりに直接関わる責任感とやりがいがあります。
■最新の電気通信技術に触れつつ、多方面の専門知識を活かし社会貢献ができます。 - 求められるスキルは
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必須 【必須要件】
・電気・機械・建築・土木学科卒の方
・電気・設備等の工事にかかわるご経験をお持ちの方
【歓迎要件】
・技術士・RCCM・電気工事施工管理技士の資格いずれかをお持ちの方 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 500~1200万円
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掲載期間26/03/05~26/03/18
求人No.MYN-10565927





