- どんな仕事か
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〈【1005】AIを活用し顧客のDXをけん引するモダナイゼーション推進マネージャー〉
【職務概要】
■「モダナイゼーション powered by Lumada」の担い手として、日立のモダナイゼーションプロセス・手法にもとづきつつ、お客さまを最もよく知るフロント部門はもちろん、コンサル部門・アプリ開発部門・ミドル・インフラ部隊などの業種横断的なプロフェッショナルサービス・人財と連携した上で(クロスソリューション)、インパクトのあるモダナイゼーションの進め方・体制の在り方・役割を検討の上、その推進をリード。
【職務詳細】
具体的には以下のような活動があり、これらの一部(あるいは一定の複数範囲)を、
関係者と連携しつつ実行。
■顧客の課題に対し、必要かつ最適なプロフェッショナル組織・サービスを調整しつつ、全体の進め方(方向性・体制・スケジュール他)を打ち出し、実際の推進(プロジェクト組成・実推進)をリード。推進にあたり、各組織を含め進むべき方向性を見極め、実行をガイド(PMおよびPMサポートの両ケース有)。
【PJ組成】
・不確定要素が多い場合含め、モダナイゼーションをどのようなステップで進めていくか、方向性を打ち出す
【グランドデザイン策定】
・コンサル部門やエンジニアリング部門の人財・サービスを活用し、顧客の現状(業務・システム)を分析した上で、経営上必要とされているスピード・事項を念頭に置き、AI活用など早期に着手する領域や、時間をかけてモダン化する領域などを切り分けを行いつつ、事業成長に資するモダナイゼーションの姿と、それを実現するための、マイグレーション・クラウド移行からAI活用を含む、PJごとに実行可能なロードマップを策定
【業務・ITモダナイゼーション】
・策定された各領域のロードマップに従い、求められるモダナイゼーションの実行を推進。DXやAIを業務に適用していく領域、段階を踏んでモダナイズする領域、マイグレーションする領域、業務は変更せず基盤のみをアップデートする領域など、各領域で必要とされるテクニカルプロフェッショナル部門の人財・サービスを活用し、実際に実行していく
・この時、アジャイルな進め方や、運用段階から次の事業成長の芽を探し続ける考え方等、カルチャー変革にも - 求められるスキルは
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必須 【必須条件】
■読み書き・メール利用程度の英語力(TOEIC600点以上)があること
■システム開発、アプリケーション開発、アーキテクチャ設計、いずれか5年以上の経験
■顧客からのRFI・RFPにリーダとして対応(方針策定・全体まとめ)した経験が複数あること
■レガシーから、日進月歩な最新テクノロジー(AI、クラウド・マイクロサービス・コンテナ、等)に対する、顧客と方向付けの会話ができる程度の全般的な理解力・習得継続力があること
■不確実な状況でも実施すべき仕事を定義し、最適な体制を組みながら周囲を動かし多様な業種の課題解決を推進できる方
【配属組織名】
AI&ソフトウェアサービスビジネスユニット(デジタルエンジニアリング) アプリケーションサービス事業部 アプリケーション・モダナイゼーション本部 アプリケーションモダナイゼーション推進部
【配属組織について(概要・ミッション)】
【本募集組織、求人に関連するリリース記事ですので、ぜひともご確認ください】
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/02893/
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1754L0X10C25A9000000/
https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/2056825.html
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20251022-3573791/
■アプリケーション・モダナイゼーション本部では、日立のプロフェッショナルなサービス各部門と連携し、お客さまのデジタルセントリック企業への変革に向けて、AIネイティブなITと組織づくりを加速するサービス「 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 神奈川県
- 給与はどのくらい貰えるか
- 1160~1490万円
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掲載期間26/03/05~26/03/18
求人No.MYN-10578071





