- どんな仕事か
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■業務内容
・担当プロダクトの戦略立案と浸透、最終責任
・ユーザー課題の理解や特定、PoCなど仮説検証
・プロダクトロードマップ策定
・エンジニア/デザイナー/ビジネスサイドとの連携
・時には、要件定義や画面設計や仕様策定、業務フローの設計・改善
・特定プロダクトから発展した価値創出
・複数プロダクト・領域横断の戦略策定
・事業横断のデータ、AI、システム連携や価値設計
■このポジションの魅力
【1】課題先進国の最前線で、社会の前提を変える仕事
日本は少子高齢化や人口減少といった課題が世界に先行する、課題先進国です。福祉・教育・就労といった領域では、従来のやり方では解けない構造的な課題が顕在化しています。
特に障害福祉では、人口の10%の方が障害者と言われており、世界で10億人以上の人たちが当事者と言われています。
LITALICOはその障害福祉領域の最前線で事業を展開しており、個別のプロダクト改善ではなく、社会課題そのものの解き方や仕組みを設計する立場にあります。
ここでの意思決定やプロダクト設計は、日本の未来を形作るだけでなく、将来的には他国にも展開されていく可能性があります。
「日本の課題を解くことが、世界の課題解決につながる」スケールの大きなテーマに向き合える環境です。
【2】オンライン×現場データを扱う、難易度の高い環境
LITALICOは、インターネットサービスだけでなく、全国の支援拠点を通じた直接支援事業も展開しており、オンライン・オフライン双方の一次データを保有しています。
このように、ユーザーの行動データと現場の支援データの両方を持つ企業は非常に稀であり、その分、データ活用の難易度も高い領域です。
現状はそれらのデータを十分に活用しきれている状態ではなく、だからこそ、データをどのように価値へ変換するかを設計できる余地があります。
難易度の高い環境だからこそ、他では得られないデータドリブンなプロダクト設計の経験を積むことができます。
【3】プロダクトに閉じず、事業そのものを動かせる
LITALICOの事業は、プロダクト単体で価値が完結する構造ではなく、現場の業務やオペレーションと密接に結びついています。
そのため、プロダクト改善だけでは価値が - 求められるスキルは
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必須 ■必須スキル
以下いずれかのご経験をお持ちの方
・WebサービスにおけるPdMまたはプロダクト企画経験
・プロダクトを通じて事業やKPI改善に関わった経験
・ユーザー課題の特定~仮説検証までの経験
・エンジニア/デザイナーと連携した開発推進経験
■歓迎スキル
・プロダクト戦略の策定
・複数プロダクトや事業を横断した経験 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 1000~1500万円
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掲載期間26/04/30~26/05/13
求人No.MYN-10623811





