- どんな仕事か
-
仕事内容:
同社のシンクタンク研究員として、我が国のマクロ経済、経済・産業の動向・事情、業界の動向について、各種資料、統計、インタビュー等を通じて、将来動向や成長可能性、業界の課題等の分析・レポーティングに取り組んでいただきます。
■将来予測や効果測定のための大規模な経済モデル(CGE、マクロ計量モデル、経済均衡モデル等)を構築し、さまざまな分野の予測を実施する業務です。
■経済調査業務では、比較的短期的な動きを定性的に把握しつつ、長期的視点での定量的分析も行います。
■産業調査・業界調査では、業界関係者へのインタビューを実施し、仮説検証を繰り返しソリューションを導き出すことに取り組みます。
■ビッグデータを活用した超大規模な数値モデル展開のため、国内外の経済、産業、業界の動向の把握とともに、外部とのネットワークの拡充も期待される仕事です。
■主なクライアントは中央官庁、地方自治体、公益団体、企業です。
※尚、転勤はなく長期就業可能な環境で、年間休日122日、所定労働時間7時間20分、残業も少なめです。
入社後の研修制度やフォロー体制:
入社後研修は主にOJTと外部研修で実施します。外部研修はビジネスマナーから有識者・学識者の講演まで多様な内容が用意されております。特にDBJグループ全体での研修では、経済、経営、環境、金融分野において第一線の先生方の貴重な講演を受講可能です。
入社後のキャリア:
副研究員→研究員→副主任研究員→主任研究員→主席研究員の階層があり、研究員以上は裁量労働制となります。
また、ビッグデータ分析や大規模・複雑なシミュレーションモデルを扱う受託業務に特化して活躍する研究副主幹→研究主幹のキャリアパスもあり、個人の希望や特性に応じてキャリアを決定します。 - 求められるスキルは
-
必須 【応募資格/応募条件】
■必要条件
シンクタンクやその他リサーチ機関、大学、調査会社等で経済調査、産業調査、業界動向調査などの業務経験者
※職種未経験/業種未経験歓迎 - 雇用形態は
- 正社員/正職員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 500~1100万円
NEW
掲載期間26/04/30~26/05/13
求人No.MYN-10619048





