- どんな仕事か
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総合研究所/航空宇宙製品向け非破壊検査の技術開発・研究職
【業務内容】
航空宇宙製品を中心として、当社製品の製造時及び運用中の非破壊検査技術に関する研究開発業務に貢献していただきます。主な業務は以下の通りです。
・基本の非破壊検査五大手法(浸透探傷、磁粉探傷、渦流探傷、超音波探傷、放射線透過検査)を用いて製造時や運用中の非破壊検査技術の検討/開発。
・特に超音波探傷検査や放射線検査(フィルム撮影法の他、X線CTやデジタルX線を含む)
・実機適用のために必要なアイデア創出からコンセプト設計、技術課題に対する研究開発、実機検証
・社内での研究開発だけでなく、国家プロジェクトや海外の研究機関との連携を通した技術開発を通して非破壊検査技術強化に貢献いただきます。
■仕事の魅力・やりがい
航空宇宙分野の民間から防衛まで幅広く業務に携わることができます。
今後、航空宇宙分野のニーズはますます大きくなってくるため、同社に期待される役割も非常に大きなものがあります。
非破壊検査技術の開発業務は、航空宇宙の安全・安心に必要な非常にやりがいのある仕事です。
■働き方
コンポジット開発室は3つのチームからなる部署です。
航空宇宙向け非破壊検査技術は本部署に所属していますが、コンポジット(複合材)だけでなく、金属、非金属等様々な種類の材料の非破壊検査の技術開発を担当しています。
メンバーは若手からベテランまでいますので、気軽な相談から手厚い指導やサポートができる職場です。また、完全フレックス勤務、在宅勤務制度の活用も取り入れています。 - 求められるスキルは
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必須 【学歴】
・高専、学士、修士、博士、ポスドク
【能力・経験・資格】
・複合材に対する超音波探傷検査、又はX線CT撮影の実務/研究経験
・JISやASNT、NAS、ISO等の非破壊試験技術者資格は必須ではありませんが、レベル2~3相当の知識や業務内容の経験をお持ちの方。
・JISやASNT、NAS、ISO等の非破壊試験技術者資格があれば望ましい
・航空宇宙分野以外の非破壊検査経験があれば望ましい
・超音波、放射線以外の非破壊検査の知識があれば望ましい
【語学力】
・TOEIC 600点以上の語学力があれば望ましい - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 愛知県
- 給与はどのくらい貰えるか
- 450~900万円
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掲載期間26/05/28~26/06/10
求人No.MYN-10487706





