- どんな仕事か
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観光及び文化芸術領域における政策立案、調査研究、マーケティング戦略の策定、施策の実行を包括的にサポートするソリューションを提供しており、近年はデジタルを活用したソリューションに注力しています。
主なコンサルティング領域:
・観光・文化芸術領域における政策・制度設計等に係る調査研究
・観光・文化芸術領域におけるマーケティング、DX支援
・DMO、宿泊事業者の経営支援
・日本博、日本遺産等をテーマとした地域活性化支援
・芸術家等の活動基盤の強化・改善支援
・文化芸術団体の経営支援
・文化芸術団体の働き方改革(業務の見える化とDX)
・文化芸術の価値可視化
・顧客体験(CX)マネジメント戦略の策定・実行支援
プロジェクト規模:2~3名程度の規模で1年以内のプロジェクトが多い。
【この職種の魅力】
観光や文化芸術振興を通じ、地域に経済的価値だけでなく社会的価値など幅広い波及効果を及ぼす社会的インパクトのある仕事を経験できることが醍醐味です。また、新規テーマへの対応を重視しているため、新たな課題解決にいち早く取り組むことができます。
<他の大手コンサルティングファームとの違い>
適度なプロジェクト規模
・売上規模を追求していないため、大手ファームと比べるとプロジェクト規模は適度であり、責任は大きいですが、コンサルタントとして幅広い経験を積むことができます。
会社単独では手掛けにくい案件の経験
・NTTデータ及びグループ会社や旅行会社との協業案件も多いため、コンサルティング会社単独では対応が難しい課題解決に臨むことができます。一方で、グループ会社頼りというわけではなく、単独で手掛けている案件も多くあります。 - 求められるスキルは
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必須 ・観光、文化芸術領域における課題解決に対する強い関心
・AIなどの新しいテクノロジーやテーマへの関心と早期にキャッチアップする姿勢
・他者に関心を持ち、社内外のメンバーと協力して業務を遂行する姿勢
・論理的思考能力(ロジカルシンキング)
・迅速かつ的確に議事録を作成するスキル
・指示されたことだけをやる“作業者”にならず、クライアントや上司からの期待以上の価値を提供する姿勢歓迎 ・コンサルティング領域のいずれかに関する知識や経験
・公共機関向けの提案経験(予算化に向けた営業活動、提案書作成等) - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都千代田区(ただし、プロジェクトに応じて国内・海外出張あり)
※出社とリモートのハイブリッド勤務 - 給与はどのくらい貰えるか
- 1,200万~1,500万円スタート
- 待遇・福利厚生は
- 健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険、グループオリジナル企業年金基金、グループ確定拠出年金、総合福祉団体定期保険、長期障害所得補償保険、財形貯蓄制度
- 休日休暇は
- 完全週休2日制(土・日)、祝祭日、年末年始休暇、創立記念日等、
各種有給休暇(リフレッシュ休暇、慶事休暇、忌引休暇、産前産後休暇、病気休暇)
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掲載期間26/06/05~26/06/25
求人No.RASIK-IndConKank-FENC




