- どんな仕事か
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【E-SYS】防衛省向け宇宙領域電磁妨害状況把握システムの設計・開発
【事業・組織構成の概要】
同社は、NECグループの社会インフラ事業におけるANS(エアロスペース・ナショナルセキュリティ)領域の一員として、ソフトウェア開発の技術と品質で、航空宇宙および国家安全保障を中心とした社会基盤の根幹を支えています。
当統括部では、センサーや通信の制御技術などを活用し、主に防衛省様をエンドユーザとするシステムのソフトウェア開発を長年扱っています。
私たちの開発システムの多くは、中・大規模なミッションクリティカルシステムであり、「深海から宇宙の安全・安心」に大きく貢献しています。また、AI、生体認証などの最新技術を適用する案件も取り扱っております。
2026年現在、当グループでは防衛通信事業を主軸として宇宙安全保障事業を支えています。特に近年は、AIによる画像検出、類識別等の技術を活用したソフトウェア開発、データ分析業務の比率が高くなってきています。
業務の範囲はソフトウェア開発に留まらず、親会社であるNEC(日本電気株式会社)と共に、システム提案から運用・保守までトータルでお客様に寄り添った活動をしています。
【職務内容】
電磁妨害状況把握システムの要件定義~設計製造試験~運用保守。
受信データ(例:IQ/メタデータ)のデータモデル設計、保存・検索・可視化の設計、検知・分類・推定等の信号処理アルゴリズム設計、外部システムとの連接・性能評価・フィールド試験支援、クラウド化要求のサービス設計・ラベルセキュリティ設計。
■同社社員、パートナー会社メンバー(派遣、請負)での体制
■親会社であるNECと共に
お客様へのシステム提案、見積提案
お客様との要件開発、技術検討の調整
【ポジションのアピールポイント】
見えない脅威(電磁妨害)を見える化するという、社会・安全保障インパクトの大きい領域。
■大きなやりがい、達成感を味わえる
ミッションクリティカル領域のため、可用性・セキュリティ・品質保証など上流の設計力が市場価値に直結。
■幅広い知見が培える
小規模・大規模、組込・リアルタイム・バッチ処理、センサ制御・通信・データベース・AIなど様々なシステムや技術を扱っており、エンジニアとし - 求められるスキルは
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必須 【募集要件】
〔MUST〕
■経験:
(1)プログラマー経験が3年以上。
(2)開発チームでのリーダー/サブリーダー経験が3年以上。
■スキル:
いずれかの開発言語によるプログラミング(Python/WEB/JAVA/C/C++/C#)
チームビルディング
コミュニケーション
■人物:
社会基盤を支えるような重要なシステム開発に興味がある
チームとしてのゴールを設定し、プロセスを計画/管理できる
課題を整理し、周囲を頼りながら解決していく姿勢がある
ステークホルダーと積極的にコミュニケーションがとれる
〔WANT〕
■経験:
要件定義やシステム設計など上流設計の経験がある
無線/RF/信号処理/データ基盤の技術領域での経験・知識
■スキル:
ITSS 応用情報技術者
ITSS アプリケーションスペシャリスト
ITSS ソフトウェアデベロップメント
日本ディープラーニング協会 G検定
高校一般教養レベルの数学知識
ネットワーク、データベース、機械学習の知識
■人物:
自らの成果を組織にフィードバックできる
〔転職回数〕
■2回まで
〔学歴〕
■専門学校卒業以上 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 500~800万円
NEW
掲載期間26/06/11~26/06/24
求人No.MYN-10657298





