- どんな仕事か
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■HRプラットフォーム部のミッション
【人事総務本部とは】
同社グループの人事および総務の戦略立案とその遂行に責任を負っています。
個人の成長が会社の成長に繋がる好循環を創出し企業価値の持続的向上を中期的戦略としていますが、特に人事機能としてはCONNECTers(社員)一人ひとりが仕事を通じて成長し続けるthrivingな状態になることを目指し、人材マネジメントの変革、働きやすい環境づくり、より良いカルチャーづくりに貢献していきます。
【HRプラットフォーム部とは】
・Techの活用および業務の選択と集中により、データドリブン・オペレーショナルエクセレンスへの変革
・Techおよび業務プロセスの刷新・モダナイゼーションをドライブとした、HRの高度化とEmployee Experienceの向上
をミッションとしています。
・配属先:業務プラットフォーム課
テクノロジー活用と業務プロセス改革の両面から、パナソニックコネクトの人事戦略の具現化を目指します。
■募集背景
パナソニックグループは、2022年に持株会社化・事業会社制へ移行し、各事業会社へ権限が大幅に委譲され、各事業会社毎に向き合う市場において競争力を磨き上げる体制となりました。
パナソニックコネクトは、人事戦略においてもジョブ型人事制度などの「新人材マネジメント」を導入し、パナソニックグループの中でも先導的な役割を果たしています。
「新人材マネジメント」では、現場に権限を大きく委譲し人材戦略を現場レベルで実行します。
一方、人事部門はビジネスパートナーとして現場の人材戦略の実行を支援します。現場および人事がそうした戦略的な仕事に集中するためには、それ以外の業務の選択と集中を断行し、業務プロセスを大胆に変え、オペレーショナルエクセレンスな会社に変革を遂げることが不可欠です。
パナソニックコネクトの人事戦略を真に実行性あるものにするため、オペレーションアーキテクトとして新たなオペレーティングモデルを描き、人事業務プロセス改革を力強く共に進めていく仲間を募集いたします。
■具体的な仕事内容
・事業会社における新たなオペレーティングモデルの設計、関係部署との折衝・協働を伴う変革の実行
・人事業務全体(採用、配置、評価、育 - 求められるスキルは
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必須 【必須】
人事領域における業務プロセス改革(BPR)・業務改善の経験
人事業務全体(年間業務)の構造理解
複数のステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進経験
課題設定から実行・定着までを一貫して担った経験
【歓迎】
シェアードサービス/COE/HRBP間の業務再設計経験
人事領域でのBPR・PMO・コンサルティング経験
データ活用・ツール導入を「手段」として使った経験(主目的でなくて可)
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■数字で見るパナソニックコネクト
<企業規模・グローバル展開>
・売上高:1兆3,332億円(2024年度)
・社員数:約29,400名
└ 国内:約11,600名
└ 海外:約17,800名
・拠点数:国内14拠点/海外23拠点
・関連会社:10社
<働き方データ>
・平均月間総労働時間:162.51時間
・平均残業時間:23.28時間/月
・平均有給取得日数:18.61日
・有給取得率:71.5%
<人材構成>
・男女比率:男性82.3%/女性17.7%
・管理職比率:男性91.5%/女性8.5%
<キャリア・採用>
・中途採用比率:約40%台(40.8% → 45.1% → 43.7%)
<定着性>
・平均勤続年数
└ 男性:19.5年
└ 女性:16.6年
<ダイバーシティ>
・男性育休取得率:101%
・男性育休平均取得日数:47.8日
・障がい者雇用率:3.02%
■研究開発(R&D)体制・投資
パナソニックグループでは、将来の成長を見据えた先端技術・新製品開発に積極的に投資しています。
特に、IoT・AI・環境エネルギー領域を中心に、社会課 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 850~1400万円
NEW
掲載期間26/06/25~26/07/08
求人No.MYN-10620094





