- なぜ募集しているのか
- 増員
- どんな仕事か
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★1884年創業、グループ会社257社、受注高7兆0,712億円 売上収益5.0271兆円、当期利益2,454億円を誇る業界NO1の重工業メーカーです。【期待する役割】
★発電システム、航空宇宙、防衛、産業機…
同社の船舶用製品は歴史が長く、成熟された技術をベースに商船や護衛艦、巡視船向けに多くの実績を重ね、世界シェアはトップクラスを獲得しています。また、多様化する顧客ニーズに迅速に対応するため、次世代製品の研究開発や既存製品のアフターサービス強化にも積極的に取り組んでいます。そのような状況下で本ポジションは官公庁向け舶用機械の設計、商船向け舵取機の設計をお任せいたします。
【職務内容】
■官公庁向け舶用機械(フィンスタビライザ、吊下揚収装置など)の設計業務
引合対応から受注後の生産展開、物品調達、工場運転、船上調整、海上運転まで幅広い業務に従事頂く予定です。
■商船向け舵取機の設計業務
次世代舵取機の開発やライセンシーへの技術支援などに従事頂く予定です。
【本ポジションの魅力】
■舵取機、フィンスタビライザ、プロペラなど多彩な製品を設計しており、業務を通じて幅広い技術を習得できます。
■事業計画から研究開発、商談対応、設計業務、製品検査、引き渡し後のアフターサービス対応と担当製品に関する幅広い業務経験を通じて自身のキャリアを成長させる環境があります。
■船舶の運航に関わる最重要製品であるが故に、品質や技術に対する顧客からの期待・要求が高く、それに応えたとき大きな達成感を感じることができます。
【働き方について】
募集ポジションの舶用機器設計課は、2つのチームからなる総勢30名強の職場です。
多種多様な製品の幅広い業務を分担しており、チームワークを大事にしながら各人が主体的に業務に取り組み、責任とプロ意識を持って業務遂行しています。また、社内外の関係先との連携が多く、明るく、前向きな職場です。リモート勤務は状況に応じてフレキシブルに対応できます。
【組織構成】
舶用機器設計課(30名程)
【同社について】
・三菱グループの創業者岩崎彌太郎は政府より工部省長崎造船局を借り受け、長崎造船所と命名して造船事業を開始したことを契機に
1884年に創業した同社は発電プラントなどの社会インフラ、船舶、航空機などの輸送機器、大型ロケットなどの宇宙機器に至るまで、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、社会を… - 求められるスキルは
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必須 ・機械設計経験
・TOEIC600点程(目安)の英語力歓迎 応募資格をご覧下さい - 雇用形態は
- 正社員
- どんなポジション・役割か
- 機械設計(船舶搭載用機械製品)【長崎市/三菱重工業】
- どこで働くか
- 長崎県長崎市飽の浦町1-1
- 勤務時間は
- 08:30~17:30
- 給与はどのくらい貰えるか
- 500万円~1100万円
- 休日休暇は
- 完全週休二日(土日)
祝日 年末年始・夏季休暇 年次有休休暇(22日/年 未消化分は翌年度に限り繰越可) 慶弔休暇、当社が定める休日設定あり、その他休暇制度あり(結婚休暇、出産休暇 等)
【年間休日】124日 - どんな選考プロセスか
- 面接回数2回
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掲載期間26/07/02~26/07/15
求人No.PSNC-AMBI81163251





