- なぜ募集しているのか
- 増員
- どんな仕事か
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■『Changes for the Better』日本を代表する総合電機メーカー!!■売上・営業利益、過去最高(2026年度3月期)■徹底した労働時間管理により働き方改善(全社平均残業時間22.4h…【職務概要】
■次世代戦闘機事業に関する国際プロジェクト推進活動
【採用背景/開発プロジェクトについて】
■次世代の戦闘機(次期戦闘機)開発を日本・イギリス・イタリアの3ヵ国で開発する事が2022年に防衛省より公表され、2035年の導入が予定されています。当社は次期戦闘機に搭載するミッションアビオニクスシステムの日本の代表企業に選定され、イギリスとイタリアの代表企業と共同開発を進めています。
先代のF-2の日米共同開発は機体の共同開発でしたが、今回はアビオニクスも含んだ日英伊との共同開発であり、日本史上初の大規模プロジェクトとなっております。諸外国から日本を守る為の最新鋭の戦闘機の開発事業を共に推進いただける方々を募集しています。
【具体的な職務内容】
■当課では、次世代戦闘機に搭載する通信機器や電子戦システムなどを開発するプロジェクトにおいて、国際プロジェクトを推進する役割を担っています。以下3つの業務をチームごとに分担しており、ご経験・適正に応じていずれかのチームへの配属を想定しています。
(1)国際契約
政府機関との見積調整、価格交渉など、極めて難易度の高い国際契約の締結
(2)国際規則(耐空性・安全性)制定
欧州規格、耐空性認証を満たす規則の制定、イギリス及びイタリアとの3ヵ国間での運営規則調整
(3)情報基盤の構築
システム設計~出荷までの、完全デジタルエンジニアリングに係るツールチェーン、スキームの構築
【配属先情報】
■電子通信システム製作所 先進航空システム部 国際プロジェクト推進課
【当ポジションの魅力】
■日・英・伊 3か国合同の次世代戦闘機共同開発事業。国内防衛産業初の欧州との共同開発プロジェクトであり、各国・各社の強み活かし、最先端の技術を融合することで、世界最高峰の技術・能力を有した戦闘機を開発する。開発にあたり、共同開発の醍醐味(各国とのハードネゴシエーション、仕様調整、技術融合など)を最前線で調整していく。
【働き方について】
■出社頻度について
機密保持の観点より、執務エリアが限定されているため基本的には出社での業務となります。
■出張について
1~2か月に1回… - 求められるスキルは
-
必須 ・航空機搭載装備品の耐空性認証業務(または航空機の型式証明)のご経験のある方
・事業場認定(EASA PART 21, PART 145 (M)、FAAでも可)に関するご経験のある方
・国際契約締結業務に従事したご経験のある方
・MBSE設計に基づき、システム設計から製品製造まで実施したご経験のある方
・PLMを用いて、製造スキームの最適化等を実施したご経験のある方
・JIS Q 9100 に準拠した製品に携わったご経験のある方
・JIS Q 9100規格に関する深い知識をお持ちの方
歓迎 ・航空機搭載装備品の耐空性認証業務(または航空機の型式証明)のご経験のある方
・事業場認定(EASA PART 21, PART 145 (M)、FAAでも可)に関するご経験のある方 - 雇用形態は
- 正社員
- どんなポジション・役割か
- 次世代戦闘機事業におけるプロジェクト推進【兵庫】
- どこで働くか
- 兵庫県尼崎市塚口本町8-1-1(電子通信システム製作所)
- 勤務時間は
- 08:30~17:00
- 給与はどのくらい貰えるか
- 500万円~1200万円
- 休日休暇は
- 完全週休二日(土日)
土曜/日曜/祝日、GW、夏季、年末年始など(会社カレンダーに準じる)
・年次有給休暇:20日~25日 ※入社時より付与。付与日数は入社日により変動(4~20日)。
・チャージ休暇2~4日(30歳、40歳、50歳到達年)
【年間休日】124日 - どんな選考プロセスか
- 面接回数2回
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掲載期間26/07/10~26/07/23
求人No.PSN-AMBI81286217





