- どんな仕事か
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〈【映像事業本部】オートフォーカス開発エンジニア〉(18)
【本部/事業部】映像事業部
【配属先】開発統括部/第二開発部/第二開発課
~組織としての担当業務~
●部のミッション
・映像商品及びサービスにおけるAI・コンピュータビジョン、露出制御、ホワイトバランス、自動焦点制御、手振れ補正制御の要素技術の研究及び設計に関する業務
・要素技術に関するファームウェアの開発業務
・各要素技術の研究開発に関する目標設定及び遂行
●課の役割
AF技術に関する開発テーマ提案から要素技術開発および製品実装を行っています。
・あらゆる環境で高速かつ高精度にピントを合わせるための新規要素技術開発
・製品実装を視野にいれたアルゴリズム開発(仕様策定とその性能検証)
・動画機におけるお客様の表現を実現するフォーカスシステム開発
・上記アルゴリズムや要素技術をベースとした製品ファームウェア開発
【具体的な業務内容】
市場のニーズや技術トレンドから、顧客提供価値につながる要素技術開発テーマを選定し、技術課題への分解、対策の立案、要素技術開発、実装に向けた応用開発を行います。
また、製品開発においては、製品コンセプトを受けたAFコンセプトの策定、仕様書作成、実装開発、性能検証といった開発の一連の工程を一貫して対応いただくことになります。
【本ポジションで得られるスキル・経験】
■開発を通じて多くに技術に触れられること
カメラ、特にオートフォーカスは、メカ、エレキ、光学、ソフト、AIなど複数の技術が詰まった要素です。開発を通じて多くの技術に触れ知識が広がります。
■フィールド評価や要望の収集など現場に行く機会がある
いかなる条件でも適切な画像を撮影できるAFの要素技術を開発するために、フィールドでの評価と情報収集は欠かせません。撮影現場に足を運び、自ら撮影テストをすることや、お客様と直接コミュニケーションをとることもあります。。
【本ポジションのやりがい】
市場調査から開発項目への提案や、要素技術開発から製品のファーム実装、評価までの開発工程を一貫して担当できること。
形が無かったところから試作、量産品と完成度を上げていくことで、モノづくりの実感を得ることできる点と、 - 求められるスキルは
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必須 【必須要件】
・製品アルゴリズム開発(信号処理、画像処理等)の経験
・C言語またはPython等のプログラミング実務経験
【歓迎要件】
・光学、撮像センサのに専門性を持つ方
・オートフォーカス開発の業務経験
・カメラや映像製品に関する知識
・プログラム言語の知識
・カメラ・撮影が好きな方、歓迎です。
【求める人物像】
・主体的に行動し、周囲を巻き込んで業務を遂行することができる方。
・課題に対し粘り強く取り組んで解決に結びつけられる方。
・新しい技術に対する好奇心が旺盛で、自ら進んで学んでいける方。
・製品に対して熱意とこだわりを持てる方。
・周囲とコミュニケーションがスムーズにとれる方 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 500~930万円
NEW
掲載期間26/07/23~26/08/05
求人No.MYN-10334138





