- どんな仕事か
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【愛知】民間航空機工場 設備・インフラの保守(民間機セグメント)
【配属組織の役割・ミッション】
◆部◆
安全・安心職場の確立と、増産に向けた安定生産の推進
高品質/低コスト/短納期での安定製品提供と事業利益創出貢献
◆課◆
課のミッション 「空の未来を創る安心・安全・安定の生産基盤構築」を達成すべく、
航空・宇宙製品を製造している大江工場全域の保守計画・保全業務を行っています。
◆グループ・チーム◆
(同上)
工場技術課の実行部隊として、生産設備の保全業務、トラブルシュートに従事しています。
機械も電気も診断・修理ができる、社内でもトップクラスのエキスパート集団です。
【業務内容】
保全作業全般
※課内機械保全技能士特級保有者多数在籍。前向きに技術習得・スキルアップに取り組んでほしい
具体的には:
航空機部品製造、組立に関する生産設備の保全業務
期待する役割:
保全作業全般
※課内機械保全技能士特級保有者多数在籍。前向きに技術習得・スキルアップに取り組んでほしい
使用ツール:
・保全履歴の入力や、保全に使用する部品手配などあるため、一般的なPC操作はできること。
キャリアパス:
・入社後半年間はOJTで、実地にて保全業務を学びます。設備トラブルの診断方法、設備の開放・点検方法、油圧・空圧回路、電気回路・シーケンサーなど、多様なスキルを学びながら習得して頂きます。
・40~45歳以降は、本人の希望や適正を見ながら、引き続き保全業務に従事をするか、事務所での保全計画業務を行うか、相談しながら決めて行きます。
研修体制(OJT体制):
・入社後半年間はOJT。入社時のスキルによっては、外部研修期間でのスキルアップ講座を受講。
必要資格取得費用は補助。
【ポジションのやりがいや魅力】
・島国の日本にとって航空機は旅客だけでなく、重要な社会インフラです。自分たちが保全・メンテナンスした設備で作られた航空機が、世界の空を駆け、社会の役に経つ姿を見るとやりがいが沸きます。
・今後製造業においては、ますます自動化が進みますが、その設備を保全する業務はなくならず、優秀な保全員の希少性はますます高まって行 - 求められるスキルは
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必須 ■必須要件
・製造業での業務経験
■歓迎要件
・保全業務経験 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 愛知県
- 給与はどのくらい貰えるか
- 400~800万円
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掲載期間26/07/23~26/08/05
求人No.MYN-10697006





