- どんな仕事か
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中途_画像・映像AI/ソフトウェア研究開発エンジニア (Fixstars)
【概要】
画像・映像領域における最先端AIの研究開発から、エッジデバイス・専用プロセッサ上での最適化まで、
高性能計算(HPC)技術を駆使して画像処理アプリケーションのパフォーマンスを最大限に引き出すプロジェクトの設計・開発を担っていただきます
【プロジェクト概要】
現在、画像セキュリティや画像鮮明化に関わるAI技術は世界中で急速に進化しています。
単に既存のアルゴリズムを最適化するだけでなく、最新の論文調査や先行技術のリサーチ、それに基づくPoCといった研究フェーズから主体的に携わっていただける環境です。
一方で、それらの研究成果を理論に留めず、現実のビジネスや製品で安定動作させる「社会実装」もまた、不可欠なミッションです。
ハードウェア固有の制約や大容量データ転送のボトルネックを、高度なアーキテクチャ設計や低レイヤ最適化といった
ソフトウェア技術によってロジカルに解決していくポジションです。
【具体的な職務内容】
・最新の技術トレンドや学術論文のリサーチ、および概念実証(PoC)のためのプロトタイピング
・画像・映像領域(画像認識、鮮明化、セキュリティ等)における深層学習モデルの調査・研究開発
・各種プラットフォームにおける画像処理アプリケーションの高速化
・ターゲットハードウェアへのアルゴリズム移植・低レイヤ最適化
【プロジェクトのやりがい】
・研究と開発を分断せず、最新論文の調査から実機への一気通貫の実装までを扱うことができる
・自ら最適化した技術が実際の製品やシステムに組み込まれ、社会のインフラや安全性に直接貢献する手応えを実感できる
・各領域のエキスパートとオープンに知見を共有し合い、自らのアイデアを高い裁量のもとで形にできる
【開発環境】
開発環境:C++, Python
その他開発環境:Linux
開発支援ツール:GitLab - 求められるスキルは
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必須 【必須】
・C/C++ 及び Python を用いたソフトウェア開発経験
・画像処理、画像認識、深層学習に関する基礎知識
【歓迎】
・Git等のバージョン管理ツールを用いたチームでの開発経験
・PyTorch、TensorFlowなどのフレームワークを用いた開発経験
・GPU、SIMD、各種専用プロセッサ向けの最適化・高速化経験
・学術論文を読み解き、アルゴリズムをコードに落とし込める能力
【求める人物像】
・高い主体性を持ち、最先端の技術トレンドや論文に対して自ら進んでキャッチアップ・提案ができる方
・技術の社会実装を通じて、現実のビジネスや社会へ直接的な提供価値・貢献を実感したい方
・複雑なボトルネックに対して論理的にアプローチし、粘り強く課題解決に取り組める方
・自身の専門領域に捉われず、幅広いレイヤへの挑戦を楽しめる方 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 600~1010万円
NEW
掲載期間26/07/23~26/08/05
求人No.MYN-10692523





