- なぜ募集しているのか
- 増員
- どんな仕事か
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パソナキャリアがおすすめする求人です。マーケティング・リサーチは高度化しつづけている一方、個人情報やプライバシー保護の意識は年々高まっています。このような状況の中で、法務部門は攻守のバランスを取り、ビジネスの成長を後押しするため迅速に問題解決をしていく重要な役割を担っています。
こちらの求人案件以外にも各業界の非公開求人を多数保有しております。
非公開求人は、エントリー後の面談にてご紹介可能ですので、是非エントリーください。
マクロミルの法務部は“受け身の法務”ではありません。
「どうすれば実現できるか」というマインドで事業部に寄り添い、
グレーを白に近づけるクリエイティブな発想が求められる環境です。
技術革新の目覚ましいIT/デジタルマーケティング領域の特性上、
・個人情報保護法
・AI活用
・データ利活用
・アドテク規制
などの最先端領域に関する相談が日常的に入ってきます。
さらに、M&Aや新規事業支援、子会社ガバナンスまで担当するため、
「契約審査がメインの法務」とは比べ物にならない成長速度で経験を積むことができます。
【職務内容】
当ポジションでは、「定常業務:6割」「企画・改善:4割」のバランスを想定しています。
【1】 必ずお任せしたい業務
■チームの安定稼働のために以下の業務は全員で分担しておりますので、確実にお任せいたします。
・各部署からの法律相談対応(週5件程度)
・契約書審査(1~3日で返却する運用/週10件弱)
それぞれSalesforce等で運用
【2】あなたの経験・スキルを活かす業務
定常業務に加え、以下の中からあなたの「強み」や「専門性」を活かせる業務を柔軟にご担当いただきたいと考えています。
■スピードとバランスが求められる“高速法務”
・個人情報/デジタルマーケ/AI活用関連のスキーム検討
・国内外における契約法務(契約書の作成/審査/交渉)
■事業を動かす“攻めの法務”
・企業との業務提携、新規事業などの経営戦略に関わる法的支援(年間複数)
・既存事業のスキーム変更支援
・経営層へのレポーティング・判断支援
・個人情報保護法/海外規制の調査・対策立案
・各国の法令調査(個人情報保護法関連を中心とし、その他マーケティング・リサーチに関連する法令)および対応策の立案、実行
■ハイレベルな経験が積める“戦略法務… - 求められるスキルは
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必須 ・企業法務の経験が3年以上ある方歓迎 ・ビジネスレベルの英語能力(英文契約対応可能なレベル/学ぶ意欲のある方も歓迎)
・国内外の弁護士資格
・個人情報保護法に関する企業法務又などの実務経験
・海外のデータ保護法(GDPR等)に関する業務の実務経験
・AIやリーガルテックの導入経験や業務上の利用経験 - 雇用形態は
- 正社員
- どんなポジション・役割か
- 【マネジメント・エキスパート双方の柔軟なキャリア選択可能】戦略法務担当
- どこで働くか
- 東京都
- 勤務時間は
- 10:00~19:00
- 給与はどのくらい貰えるか
- 700万円~900万円
- 休日休暇は
- 完全週休二日(土日)
【年間休日】120日 - どんな選考プロセスか
- 面接回数2回
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掲載期間26/07/27~26/08/09
求人No.PSN-AMBI81226245





