- なぜ募集しているのか
- 増員
- どんな仕事か
-
高収益体制のメガバンク:業務効率化・生産性向上に向けて従来の固定概念に捉われない新たな取り組みを積極的に導入 柔軟性の高い働き方:有給休暇取得率80%/時差出勤(育児や介護等との両…【職務内容】
・銀行業務※に関する監査業務ならびに監査支援業務
※銀行業務以外のグループ会社(証券・信託・カード事業等)に関する監査業務にも従事する場合あり
・業務監査人として特定の領域に限らない幅広い分野での監査業務
<配属予定部署/グループ>各監査実施グループ
<想定されるキャリアパス>
・監査人として専門性を高めることに加えて、様々なテーマを担当することで、キャリアの幅を広げることが出来ます。
・銀行のみならず他のグループ会社・海外拠点の監査部署との協働等を通じて、監査人として銀行業・国内に留まらない経験・知見を得ることが出来ます。
・他領域の監査実施グループを始めとする部門内異動も希望に応じ柔軟に対応しています。(海外勤務・トレーニーの機会あり)
<監査の置かれている立ち位置>
金融機関の内部監査部門の水準として、第一段階(事務不備監査)、第二段階(リスクベース監査)、第三段階(経営監査)の段階別評価が出来ると考えられており、SMBC含めた大手金融機関は現在第二段階~第三段階の間に位置すると評価されている。
一方で、デジタライゼーションの進展により、金融機関の経営環境が急速かつ革新的に変化していることに加え、
社内外のステークホルダーからの要求も従来以上に多様化・高度化していることから、
これまでの第三段階を超えた、内部監査の更なる高度化した段階(第四段階)が存在すると考えられており、
今後大手金融機関はこの第四段階を目指すことが求められている。
<監査部のミッション>
上記の第四段階では、例えば、以下のような取組みが求められており、内部監査部門においては監査手法をG-SIFIs水準に上げるべく、専門人財※の確保が急務。
■加速する環境変化等に対応するべく、リスク変動を即時に把握し、必要に応じて監査を速やかに実施するとともに、監査の内容も状況変化に合わせて迅速かつ柔軟に変更できる態勢(機動的な監査手法)の整備
■ITインフラ整備及びデータ分析を始めとするITを活用した監査手法の高度化
■コンダクトリスク低減に向けた、従業員の行動に影響を与える企業文化に関する監査
■経営環境の変化に対応した予測とそれに基づ… - 求められるスキルは
-
必須 ※以下いずれかのご経験をお持ちの方
■監査部門もしくは監査法人でのご経験
■内部管理、コンプライアンスなど監査に通ずるご経験
[歓迎要件]
・CIA[公認内部監査人]等監査関連資格
・金融機関従事経験あれば尚可歓迎 応募資格をご覧下さい - 雇用形態は
- 正社員
- どんなポジション・役割か
- 金融機関業務に関する監査業務
- どこで働くか
- 東京都千代田区神田小川町3-12
- 勤務時間は
- 08:40~17:10
- 給与はどのくらい貰えるか
- 600万円~1300万円
- 休日休暇は
- 完全週休二日(土日)
祝日 年末年始 有給休暇 慶弔休暇
【年間休日】120日 - どんな選考プロセスか
- 面接回数3回
NEW
掲載期間26/08/03~26/08/16
求人No.PSN-AMBI80984823





