- どんな仕事か
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■ 事業・サービス概要
2030年頃に向け世界各国で取組が進められている、サステナビリティを目的とした、次世代エネルギー、BEV、サーキュラーエコノミー等に代表されるGX領域を推進するために、次世代の社会基盤となるデジタルプラットフォームを官民連携の枠組みで実現するためのビジネス/サービス企画及び技術開発を推進しています。
2024年4月より自動車業界における蓄電池の資源循環を対象とした新サービスがスタートする予定となっており、国策や各企業の取組と歩調を合わせ、次世代エネルギー等他の領域へ拡大することを目指しています。
■ 業務内容
・中央省庁、地方自治体に対する政策提言
・主に自動車、エネルギー、化学、航空業界との共同プロジェクトの推進
・当該領域を対象としたマーケットリサーチ
・欧州/米国を中心とした技術開発動向の調査、技術開発及び主要海外期間との技術連携の推進
・自社のビジネス/サービス企画の策定及び推進
■ ポジションの魅力
製造業を中心に、サステナビリティを目的としモノづくり全般のあり方を大きく変革するGXの取り組みが進展しています。こうした活動を社会実装するためには資源循環に代表される新しいモノや情報の流通やカーボンクレジット市場の形成など、これまでに無い新しい社会インフラを官民連携で整備していく必要がありグローバルレベルで開発競争が激化しています。
当社は強みを持つ社会インフラのプラットフォームを構築するエンジニアリング力、中央省庁とのリレーション、各種製造業との協業実績やNTT研究所の先進技術を活用し、同様の取組を推進する欧州や米国、中国との開発競争をリードし、資源循環のプラットフォームを官民連携の枠組みで社会実装することに成功しています。
当該領域において世界的にもリーディングポジションを取れていることから、世界各国の主要な研究機関や企業、政府などとのリレーションを持ち、世界最先端の環境で職務を遂行できる環境とデジタルプラットフォームを社会インフラとして提供することを通じて、具体的に社会そのものを変えていることを実感できる業務内容が魅力です。 - 求められるスキルは
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必須 ■ 必須要件
下記いずれかの要件を満たす方
・製造業(自動車、エネルギー、ゼネコン、化学、航空業界等)にてGX領域の経験を有する方
・商社または金融機関にてGX領域の経験を有する方
・官公庁にてGX領域の政策策定や企画・検討の経験を有する方
・コンサルティングファーム、シンクタンクにて環境・エネルギー領域の業務経験を有する方
※ITの経験は不問です歓迎 ・海外の団体や企業との連携が必要なことから、海外にて勤務した経験を持ちビジネスレベルの英語を使える方 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 丸の内オフィス、豊洲オフィス(東京23区内)
- 勤務時間は
- ・裁量労働勤務
- 給与はどのくらい貰えるか
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850万円~1100万円
850万円~1,100万円 - 待遇・福利厚生は
- 昇給年1回、賞与年2回、交通費全額支給、各種社会保険完備、諸手当(住宅、子育て介護、他)、財形貯蓄制度、共済/各種貸付制度、その他福利厚生施設
- 休日休暇は
- 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始・夏季休暇、年次有給休暇20日(採用月により異なる)、特別休暇(慶弔ほか)、育児休職・介護休職制度など
掲載期間26/10/19~26/11/01
求人No.RMDY-RMD18212





