- どんな仕事か
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PMOコンサルタント
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★★★東洋経済オンラインにタイアップ記事掲載★★★
https://toyokeizai.net/articles/-/625233
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【業務内容】
PMOとして、現場課題の可視化・整理・解決を軸に、プロジェクト推進をリードいただきます。
主な業務:
■プロジェクト計画・推進管理(進捗/リスク/課題/品質)
■関係者との調整、意思決定支援
■RPA/RPOなどデジタル施策に関する検討・導入支援
■業務理解に基づいた課題の分解・改善提案
■会議体・資料作成(ファシリテーション含む)
■プロジェクト全体のガバナンス強化
※特徴は 理論型のPMOではなく、現場実践型のPMOである点です。
【この仕事の特徴】
■プロジェクトの状況を的確にとらえ、現場で価値を出すPMOとして動ける
■会計 × IT × 業務理解を横断する T字型キャリア が身につく
■公認会計士など、社内有識者主催の会計領域の勉強会や研修(随時) に参加可能
■プロダクトに縛られないため、どの企業でも通用する 汎用性の高いPMOスキル を獲得できる
■分業制ではないため、意思決定が近く 裁量が大きい
■事業拡大フェーズにつき、30代後半~40代からでもリードポジションを狙える
【想定プロジェクト】
【案件(1)】大手製造業
■S/4HANAベースの共通会計システム横展開プロジェクト:ユーザー部門側のプロジェクト管理支援
【案件(2)】
■大手SIer下のS/4HANA導入プロジェクトにおける開発側PMOコンサルとしての参画
【配属部署の紹介】
■PMO/経営管理/会計領域を横断するコンサルティング部門
■業務理解を重視し、「現場で成果を出すPMO」を育成する文化
■専門家と協働しながらスキルを高められる環境
■多様なバックグラウンド(SIer、事業会社、コンサル)が在籍
■年齢層は20代~50代まで幅広く、落ち着いたプロフェッショナル文化
■ワークライフバランスも重視し、定年まで働けるコンサルファ - 求められるスキルは
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必須 【応募資格(MUST)】
■コンサルファームまたはSIerにおける、PMOとしての実務経験(進捗管理だけでなく課題解決に関与した経験)
■システム導入プロジェクトにおける要件定義~本番稼働の一連の工程の経験
■業務理解に基づいた課題整理・改善提案の経験
【応募資格(WANT)】
■業務改革・業務改善プロジェクトの経験
■英語力(ビジネスレベル)
■SAP-FIモジュールなど、会計ERP製品に関する知識
■提案活動の経験
【資格】
日商簿記1級または2級、基本情報・応用情報 ※いずれも保有者は優遇
- 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 700~1300万円
NEW
掲載期間26/10/15~26/10/28
求人No.MYN-10759393





