- どんな仕事か
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【RDPT26101】次世代内燃機関の設計開発
【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。
電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。
同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。
【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、手もどりのない開発プロセスにより実現する。”常に業界をリードし続ける技術力”と”プロセス思考力”とを備えた世界一のエンジニアリング集団になる。
<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。
【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。
【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
1.エンジンの外回りに携わる設計開発業務
・GE、DE、RE本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ
2.エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
・GE、DEの本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品とFEAD系部品の設計、燃焼機能開発するグループ
3.車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
・車載吸気系・排気系・冷却系、エンジン・モーターカバー・エンジンカプセル、キャニスター、尿素供給システム、バッテリー冷却(空冷・水冷)システム、及びエンジン制御システム関連部品の設計、
また吸 - 求められるスキルは
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必須 【必須要件】
・内燃機関の部品またはシステムの設計開発の経験3年程度お持ちの方
・図面の基礎知識を有している方
※乗用車に限らず、商用・舶用・汎用内燃機関の経験者も歓迎
【歓迎要件】
・製図検定2級以上の資格をお持ちの方
・図面を作成した経験をお持ちの方
・TOEIC 500点以上
・NX(3次元CAD/CAM/CAEシステム)での実務経験
【求める人物像】
・創ることに情熱をもっている人、世界が驚くパワーソースを作りたい人
・周りに協力を得ながらモノづくりを楽しめる人
・ゼロからモノづくりに挑戦したい人、飽くなき探求心を持った人 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 広島県
- 給与はどのくらい貰えるか
- 510~960万円
掲載期間26/10/29~26/11/11
求人No.MYN-10779828





