- どんな仕事か
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【職務内容】
▽期待する役割
■ みずほココナラの活性化
2026年7月の媒介変更を機会に、行員が動く設計をつくり、実証済みの高質チャネルをスケールさせる。
■ 次のアライアンス先の開発
FY28以降のグロースを支える、みずほココナラに次ぐ送客チャネルを開拓する。
▽主な管掌領域と具体的なアクション
みずほ活性化:媒介変更(2026/7)に対応した提案パッケージ・イネーブルメント(資料/スクリプト/研修)の設計。行員の活動数の担保と後工程CVRをKPIに、行員が動く動機づけ(インセンティブ・評価・成功事例の流通)まで設計する。
みずほ側との折衝:合弁・銀行のキーパーソンとの関係構築、行員ヒアリングによる紹介の摩擦要因の特定と解消。
新規アライアンス開拓:候補の選定・評価((1)送客の質=継続期間・受注率/(2)BPOクロスセル可能性)、条件交渉、パイロット設計、初回紹介までの伴走。次善策としてFC型代理店も検討。
BPO連携:パートナー経由でBPO商品をクロスセルできる状態をつくる。
事業計画への接続:KPI実績を経営会議・事業計画へ反映し、FY28の投資判断材料を提供。
【このポジションで働く魅力】
1.他社が真似できない“メガバンク送客チャネル”を主導する
紹介チャネルとしてメガバンクを持つのはココナラだけ。
机上の数字ではなく、みずほ経由の受注率24.3%(他チャネル平均8.3%の約3倍)、はすでに実績。
効くことは証明済みで、実証済みの高質チャネルを再スケールさせるフェーズ。
2.「行員が商品を売れる」状態を、最初に設計する
これまで行員は案内を配るだけで、具体的な提案はできませんでした。2026年7月の「紹介→媒介」変更で、それが解禁されます。
つまり、みずほの営業現場が本当の販売チャネルに変わる機会点が来ているため、その設計を、0から作っていく仕事です。
3.FY30に向けた新たなアライアンスチャネルを、ゼロから設計する
みずほは強力な一本目ですが二本目・三本目のチャネルはまだ白紙で、FY28以降の成長はそこをどう引くかで決まります。
最初からBPOのクロスセル・人材DB140万人・法人会員62万社、そして「メガバンクと組んでいる」という実績を前 - 求められるスキルは
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必須 【応募資格(必須)】
■無形商材におけるアライアンス、パートナーセールス、代理店開発、または事業開発のいずれかで3年以上の実務経験(目安)。
■パートナー側のインセンティブ設計、または動機づけの設計に関与した経験。
■パートナー向けイネーブルメント(提案資料・研修・認定制度)の設計経験。
■チャネル別のKPI設計とモニタリングの実務経験(2年以上目安)。
■社内の複数部署(営業/マーケ/CS/管理部門/法務等)を巻き込んでプロジェクトを推進した経験。
【応募資格(歓迎)】
■銀行・信用金庫・証券などをチャネルとした送客スキームの構築・運用経験。
■金融機関の営業現場(RM・渉外)を動かす施策の設計経験。
■代理店網/フランチャイズモデルの設計・立ち上げ・活性化の経験。
■BPO/RPO/人材/SaaS/プロシェアリング等の無形商材での実務経験。
■IS/FS/CSいずれかでのトッププレイヤー経験。
■パートナー企業の意思決定層(部長~役員クラス)との折衝経験。
■事業計画の策定(TAM/SAM/SOM、PL設計)の経験。
【求める人物像】
■ココナラのVISION・MISSION「一人ひとりが“自分のストーリー”を生きる世の中」に、本気で共感できる人
■「何社と契約したか」ではなく「紹介・受注が何件出たか」で自分を評価できる人
■部下ではない相手(行員・代理店)を、相手のメリットを設計して動かすことに面白さを感じる人
■現場まで足を運び、「なぜ動いてくれないのか」を本人から聞き出せる人
■自分が開拓した提携先でも、成果が出なければ自分から「やめよう」と言える人
■資料もトークスクリプトも自分で作り、現場に入り込んで泥臭くやり切れる人
■裁量とスピードのある環境で、正解のない立ち上 - 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 東京都
- 給与はどのくらい貰えるか
- 800~1300万円
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掲載期間26/10/29~26/11/11
求人No.MYN-10779217





