- なぜ募集しているのか
- 「子どもの未来を守る」をミッションに掲げる青楓館高等学院は、2023年に生徒19名でスタートし、わずか3年で在籍350名超へと成長しました。2026年4月には2校舎目となる芦屋校も開校。その先1000名規模を見据え、次世代の教育モデルを全国へ広げるフェーズに入っています。
三菱みらい財団採択から始まり、「AI先端モデル校」に認定、国際AI教育ネットワークGAINSに日本代表校として参画。文部科学省のEDU-PORT採択など、国内外から注目される教育機関になりました。
だからこそ今回、私たちのビジョンに共感し、ともに新しい教育をつくる仲間を募集することにしました。青楓館はまだ小さな組織ですが、そのぶん一人ひとりの存在が大きな影響を持ちます。未来を一緒に形づくる“初期メンバー”として、ぜひ飛び込んできてください。 - どんな仕事か
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青楓館高等学院は、設立からわずか3年で生徒数300名を超え、2026年4月には2校舎目を立ち上げることになり、急速に成長を続けています。私たちは、生徒一人ひとりの個性に寄り添う教育を展開する一方、学校組織そのものもベンチャー的に進化させています。
今回募集するのは、そんな青楓館の次なる成長を支える 「生徒対応 × 広報担当」。
教育現場の最前線に立ちながら、組織づくりにも関わるハイブリッドな役割です。
▼主な仕事内容
・生徒との1on1面談や日常サポートを通じた伴走
・広報戦略の企画・実行(学校全体のブランドづくり)
・SNS運営(Instagram・TikTok・Xなどでの情報発信)
・プレスリリース作成・メディア対応(取材調整、記事掲載)
・イベント企画・運営(説明会、地域イベント、教育系カンファレンスなど)
・生徒の挑戦や成長を「物語」として可視化し、社外へ届ける
▼この仕事の魅力
・生徒の「変化の瞬間」に立ち会えるやりがい
・急拡大中の学校で、教育と組織づくりの両方を経験できる
・教育業界では珍しい、年間休日125日以上・倍率300倍の採用実績
・学校広報の枠を超え、社会課題解決に直結するブランドづくりに挑戦できる
〈担当者からのメッセージ〉
『教育に携わりたいけれど、従来の学校とは違う形で生徒と向き合いたい...』
『教育現場で働くことに不安もあるけれど、やりがいのある仕事がしたい...』
そんな思いをお持ちではありませんか?
青楓館は、従来の教育の枠にとらわれず、生徒一人ひとりの「自分らしさ」を大切にしています。
➤代表、岡内について(note)
https://note.com/okachi_kyoiku/n/n04c33673e029
➤学校の日常
https://www.instagram.com/seifukan_gakuin/
➤働く人の声
https://seifukan-gakuin.com/company/category/voice/
➤生徒の紹介映像
https://youtu.be/sFRbwXj0tKI
➤採用について取り上げてもらいました
https://youtu.be/H3od5rvEABA?si=5AqNIF-FXOzuN9Dc
#社会課題に挑む企業
#チャレンジできる環境 - 求められるスキルは
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必須 ▼求める人物像
・生徒の話を丁寧に聴き、伴走できる方
・教育や社会課題に関心を持ち、物語を伝えることに熱意がある方
・ライティングやデザイン、SNS運営などの経験を活かしたい方
・チームで協働しながら、新しい仕組みをつくるのが好きな方
・生徒や教員の想いを引き出し、「人の魅力」を言葉やデザインで表現できる方
・青楓館のビジョンに共感している人
- 雇用形態は
- 正社員
- どこで働くか
- 兵庫県明石市相生町2丁目5-8 J/1BLD 3F
(大阪オフィス勤務やリモートあり) - 勤務時間は
- 平日9:00~18:00
- 給与はどのくらい貰えるか
- 年俸:420万円 ~ 749万円
- 待遇・福利厚生は
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社会保険
本の購入費 - 休日休暇は
- 休日:土日祝休み
休暇制度:夏季休暇、GW休暇、年末年始休暇 - どんな選考プロセスか
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まずは説明会をご用意しています
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エントリー(志望動機、職務経歴書など)
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面接
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役員面接
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職場見学
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入社
#土日面接OK
#入社時期は相談可能
掲載期間26/08/14~26/08/27
求人No.YSZUH-YSZUH





