- どんな仕事か
-
教育ニュースの最前線を取材し、専門的に深掘りした原稿を執筆・編集します。
主な読者層は、小・中・高校教員100万人を中心とした学校教育に携わるプロフェッショナルです。
取材フィールドは、文科省や国会、全国の教育委員会や学校現場など。制度から現場、社会との接点までを横断的にカバーし、教育政策や実践の最新動向をレポートします。
文科省などの取材拠点をベースにして取材活動を行います。
【具体的な仕事内容】
1)小・中・高校教育を中心としたニュースの要点を詳報し、現場目線で解説します。
2)学校や子どもたちの学びが直面する課題を深掘りし、制度と現場のギャップや摩擦の構造を読み解きます。
3)優れた最新実践や海外の教育動向を取材し、新しい実践や改革の条件を検証します。
4)教育問題に読者が投票・投稿できるコーナーや時事フォーラムを企画・運営し、読者と対話・協働する報道を実践します。
教育専門の記者として、現場の違和感に光をあて、建前にとどまらず、見えにくい事実や批判的な意見も含めて忖度なく報じます。
制度、現場、社会を立体的に捉える報道を通して、
・教育の潮流を構造的に理解できる
・学校と制度・社会との関係が見える
・コミュニティの相互理解が深まる
・実践への具体的な手がかりが得られる
そうしたニュースを届けることが、この仕事の本質です。
原稿執筆など一部のデスクワークはテレワークも可能です。 - 求められるスキルは
-
必須 報道記者(ジャーナリスト)としての実務経験3年以上ある方(媒体不問)
- 雇用形態は
- 雇用形態:正社員(試用期間6ヶ月/待遇変わらず)
※入社日については希望をお伺いし、相談させていただきます!
・即日入社
・内定から1ヶ月後の入社 など - どこで働くか
- 東京都千代田区
- 勤務時間は
- フレックスタイム制(実働7時間45分/コアタイム10:30~17:00)
会見取材などで早出や休日出などもあります。
2ヶ月に1回程出張もございます。
休憩:45分 - 給与はどのくらい貰えるか
-
ご経験・能力に合わせて決定いたします
【年収】500万円~750万円
【賞与】年2回
【昇給】年1回
【残業手当】月45時間分(78,000円~132,000円)支給、超過分は別途支給 - 待遇・福利厚生は
- 社会保険完備、交通費月35,000円まで支給、分煙オフィス、退職金制度、家族手当、在宅勤務手当、その他各種手当
- 休日休暇は
- ★土日祝休み
★その他休暇
年末年始休暇、夏季休暇、有給休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇、看護休暇、リフレッシュ休暇★5日以上の連続休暇もOK
※年間休日120日程度
NEW
掲載期間26/02/20~26/03/05
求人No.FRQYA-TE07458118K





