- なぜ募集しているのか
- 増員
- どんな仕事か
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【世界トップレベルの技術を誇る各種精密装置や先端産業部材を扱う会社です。】【同社は日立グループが進める。2020(残業20h/有給取得20日)の運動においてグループで最も進んでいる会社の一つです】【…“ワールドワイド顧客と協創しアウトプットしていくダイナミックなチームで一緒に働きませんか?”
先端半導体の研究開発から生産を牽引している世界的企業のパートナーとなり、最先端デバイス・パワーデバイスに対する計測ニーズの探索、顧客の要求するアプリケーションの創出、学会発表等の企業プレゼンスの向上など対応頂く業務は幅広いです。今までのご経験を活かし、グローバルに活躍する人財を募集します。
【職務内容】
半導体ウェーハ向け計測検査向け新技術に対するアプリケーションエンジニアとして、同社の海外拠点や協創先の研究機関にて勤務いただきます。
欧州の国際的研究拠点にて、アサイニーとして国際コンソーシアムに参画し、世界最先端の半導体技術開発に取り組みます。特に、検査計測技術を通じて半導体開発の課題を解決するアプリケーションの開発を行います。課題発見とその解決だけでなく、次世代の同社製品開発に活かせるように、顕在化した課題やアプリケーション事例を社内開発チームにフィードバックします。
【職務詳細】
研究開発拠点のアサイニーとして現地に駐在し、最先端デバイスやプロセスの検査計測課題を見つけ、それを解決するソリューションの開発を行います。既存の装置やソフトウェアを用いますが、既存装置やソフトでは実現が難しい場合には、それらの仕様の定義、ソフトウェアの試作評価を行います。
※業務割合イメージ:研究開発(約60%)アプリケーション開発(約20%)その他(約20%)
入社後、1~2年は日本で勤務し、装置操作の習得や開発経験を積んでいただきます。アサイニー期間は2年程度であり、帰任後はその経験を活かしてアプリケーションエンジニアとしてのキャリアを国内で築いていただきます。帰任後も海外顧客との連携や海外出張の機会があり、グローバルにご活躍いただけます。
【アプリケーションエンジニアとは】
動画を再生する
「半導体計測検査装置 アプリケーションエンジニアの仕事紹介」動画をご覧ください。
【アプリケーションエンジニア達の1日 】
海外駐在のケース
私は現在ベルギーのimecで業務を進めています。imecは世界の半導体デバイス開発において最先端レベルの研究開発が進められている機関で… - 求められるスキルは
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必須 ※下記いずれも必須
・海外顧客を含めた顧客とのリレーション構築に積極的な方
・日常会話レベルの英語力
・理系のバックグラウンド(学生時代または現職でのご経験)歓迎 ・半導体計測検査装置またはウェーハ検査装置の取扱い経験(提供側、ユーザ側どちらも歓迎)をお持ちの方
・電子顕微鏡の基本原理や関連する業務経験をお持ちの方
・TOEIC650点程度以上の英語力
- 雇用形態は
- 正社員
- どんなポジション・役割か
- 【茨城】海外アプリケーションエンジニア
- どこで働くか
- 茨城県ひたちなか市新光町552番53
- 勤務時間は
- 08:50~17:30
- 給与はどのくらい貰えるか
- 556万円~1000万円
- 休日休暇は
- 完全週休二日(土日)
祝日、年次有給休暇(24日、入社直後に付与)※初年度日数は採用年月日による期間按分にて付与
年末年始休暇、リフレッシュ休暇、ファミリーサポート休暇(出産/育児/介護等)
【年間休日】126日 - どんな選考プロセスか
- 面接回数2回
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掲載期間26/07/02~26/07/15
求人No.PSNC-AMBI81278799





