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セールスフォース・ジャパンで働く

これまでAMBIで掲載したセールスフォース・ジャパンの特集記事を一挙にお届けします。
SalesforceがAIエージェント「Agentforce」で狙う市場拡大

CRM領域のリーディングカンパニーとしての強みを活かしAIのトッププレイヤーへ。新たなAI戦略に基づき、進化を続けるSalesforce。グローバルで2024年10月よりAIエージェント「Agentforce」の提供を開始した。さらなる市場拡大に向け、営業職の積極採用を実施へ。「Agentforce」によって広がるビジネスのさらなる可能性、そしてAI領域の最先端で働くことで得られるキャリアとは――。

ビジネスと人の成長に伴走する、女性管理職のロールモデルに

「女性の管理職としてロールモデルにもなっていけたらうれしいですね。」笑顔でこう語ってくれたのが、Salesforceにて活躍する中島望さん。インサイドセールス、外勤営業、新規市場開拓チーム立ち上げメンバーを経て、2024年2月よりインサイドセールスのマネージャーとなった中島さん。前職、日系大手複合機メーカーで働いていた彼女は、なぜ、Salesforceに転職したのか。そしていかにしてマネージャーになったのか。彼女の転職、そして活躍の軌跡を追った――。

プレイヤーから再出発、求めたのは最先端企業での圧倒的な成長機会

「世界でも最先端をいく企業で営業のベストプラクティスを学びたい。そう考え、入社を決めました」こう語ってくれたのが、2020年10月にセールスフォース・ジャパン(以下、Salesforce)に入社した川口洋平さん(36)。もともと大手通信企業に新卒で入社し、その後新規事業立ち上げや営業マネージャーを経験してきた。彼の転職、そして活躍に至るまでを追った――。

27歳での転職、世界No.1企業 での成長機会を求めて。

「もっと営業を突きつめたい」 そう考え、27歳で転職を決意した千原愛美さん。「セールスフォース・ジャパン以外の選択肢はなかった」と語ります。その決め手はビジネスのプロフェッショナルを目指せる成長のステージにありました。

未来志向のセールスを。

日本ヒューレット・パッカード(現:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ)からセールスフォース・ジャパンへ。2016年当時、最年少で営業部長に就任した作田遼さん(35)の仕事観を伺いました。

セールスフォース・ジャパンが、革新的企業に選出された理由

CRMソリューション『Salesforce』をはじめ、多岐にわたる製品によってクライアント企業の課題を本質的に解決するセールスフォース・ジャパン。なぜ、世界中で支持されるのか。また、同社で働くことで得られるキャリアとは?

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