世界最大級の総合コンサルティングファーム「アクセンチュア」。多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルが集い、多様な社会課題解決に挑む。同社のキャリア採用強化に伴い、財務・経営管理コンサルタント(マネージャー)として活躍する金 亜瓊(きん あけい)さんを取材した。前職、日系大手の建機メーカーで経理職として働いていた金さん。なぜ、アクセンチュアへの入社を決めたのか。そこには「直接クライアントの財務・経営管理の課題に貢献し、自身も成長していきたい」という思いがあった――。
「アクセンチュアで働くことを一つの目標としていました。」まさにその目標を達成し、現在、App/Cloud Support Senior Analystとして働くTakahiro.Yさん(32)を取材した。新卒で福祉施設に事務職員として入社し、その後、エンジニアに転身。システム開発会社勤務を経て、当時30歳でアクセンチュアに入社した。彼はいかにしてキャリアを切り拓いたのか。そこには未知の成長環境に飛び込み、学び抜く、圧倒的な「成長マインド」があった――。
日系大手の総合印刷会社、外資IT、鉄道会社、住宅設備メーカー…さまざまな業種・職種からアクセンチュアへ。キャリアチェンジを経て、アクセンチュアに入社した4名の声をお届けします。その入社の決め手、働く魅力とは――。
世界最大級の総合コンサルティングファーム「アクセンチュア」。多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルが集い、社会課題の解決に挑む。同社のキャリア採用強化に伴い、Management Consulting Managerとして働く橋本 美紀さんを取材した。前職、大手通信会社にてインサイドセールス・人材育成に携わってきた橋本さんは、なぜ、次なるキャリアにアクセンチュアを選んだのか。そこには「日本の生産性向上に取り組んでいきたい」という思いがあった――。
専門商社での営業事務を経て、第二新卒で2021年にアクセンチュアへ。現在、同社の関西オフィスでアプリケーション開発チームに所属するのがKyokaさん(25)だ。「プログラミングを学び、システムをつくっていく面白さを感じています」と語ってくれた。彼女が求めたのは、より成長し続けられる環境だった。
世界で79万人以上のプロフェッショナルが在籍する「アクセンチュア」。あらゆる業界においてビジネス変革・デジタルトランスフォーメーション(DX)推進が加速するなか、同社へのコンサルティングニーズも高まりを見せる。そういった中で強化しているのが「第二新卒」採用だ。
「人材サービス業界の営業職」から「コンサルタント」に転身したAya.Oさん。彼女がアクセンチュアに求めたのは「20代でビジネスの戦闘力を高め、成長できるフィールド」だったーー。
アクセンチュアに中途入社し、約3年でアソシエイト・マネジャー(*)に抜擢されたLiu.Xさん。2018年には結婚し、公私共に充実した日々を送る。そこには、彼女の「仕事で高い成果を出し、私生活も妥協しない」というスタンスがあったーー。
もともと大手広告会社のアカウントエグゼクティブとして、順風満帆とも思えるキャリアを歩んできたTakeshi S.さん(32)。だが、彼はさらなる成長を求めアクセンチュアへ。そこにあったのは「広告・マーケティング領域だけではなく、経営レイヤーでの変革に挑戦したい」という想いだった。
SIer、ベンダー出身のITエンジニア…彼らはなぜコンサルタントというキャリアを選択し、なぜアクセンチュアを選んだのか。そこには先端のテクノロジーを活用し、クライアントの真のパートナーとして最上流で課題解決を手がけたいという思いがあったー。