全国に先駆け、行政DXに取り組む神戸市。「デジタル戦略部」は全庁横断で行政DXを推進する司令塔として、民間から専門人材を受け入れながら変革をリードしてきた。さらなる変革を推進すべく、今回、組織の中核を担う「上席デジタル化専門官」の後任人材を公募する。
化粧品メーカー、機械メーカー、自治体から農林水産省(以下、農水省)へ。なぜ次なるキャリアに農水省を選択したのか。実際に転職した3名に志望理由、そして実際に入省してみてどうだったのか、リアルな声を聞きました。
経済産業省(以下、経産省)が、キャリア採用(社会人経験者採用)を実施へ。同募集に伴い、重工メーカー勤務を経て、2020年4月、当時29歳で経産省に入省、現在「排出量取引制度」設計に携わる中山 竜太郎さん(34)を取材した。なぜ、彼は経産省でのキャリアを選んだのか。そこには重工メーカー時代に抱いた「政策決定プロセスに携わっていきたい」という思いがあった――。
「広報改革」に取り組み、広報物のデザイン刷新やデジタル広報の強化など多様な取り組みを推進する厚生労働省。今回、広報改革をさらに進展させるため、2ポジションで人材を募る。
全国12の国税局(所)にて約1,100名の「国税専門官」募集実施へ。同募集に伴い、特別インタビューをお届けする。今回取材したのは、もともと保険代理店にて営業として働いていた東京国税局職員。次のキャリアに国税局を選んだ理由、そして入局後の「働きがい」とは――。
これまでDX、観光、広報など、様々な領域で副業人材を登用し、行政に変革を起こしてきた兵庫県。こうした流れを加速させるべく、今回、「イノベーションコーディネーター」と「リクルートプランナー」の2ポジションで副業人材を募る。
外資EVメーカー、航空会社、建設会社から国土交通省(以下、国交省)へ。なぜ次なるキャリアに国交省を選択したのか。実際に転職した3名に志望理由、そして実際に入省してみてどうだったのか、リアルな声を聞きました。
動画制作・SNS運用を通じ、有益な情報を県民のもとに。千葉県が、週1日勤務・リモートOKの副業の「デジタル広報クリエイター」を初公募。