日本を代表する大手旅行会社「JTB」。実は今、旅行という枠組みを超えた「ビジネスサービスプロバイダー」へと進化を遂げていることをご存知だろうか。JTBグループでは、M&E(Meetings &Events)を戦略カテゴリーブランドと位置づけ、グローバルでの事業展開を強化している。2035年度にはグローバル事業利益比率50%という高い目標を掲げる同社は、世界を舞台にビジネスの新たなビジネス拡大を見据え、次世代を担う営業・プランナーを積極的に採用中だ。
国内最大級の総合デベロッパーである三井不動産が「総合職キャリア採用」を実施している。同募集に伴い、2022年10月に総合職として中途入社した石川 達也さんを取材した。前職は鉄道会社で勤務していた石川さん。なぜ、彼は次なるキャリアに三井不動産を選んだのだろうか。そこには「より自由な発想で、地域に根ざし、愛され続ける街づくりに挑戦をしていきたい」という熱い思いがあった――。
2025年3月期通期決算にて、売上高1兆7754億7000万円、経常利益4197億300万円と持続的な成長を続ける商船三井。グローバルな海上貨物輸送を通し、運賃、貸船料、運航手数料等の収益を得る海運業を中心に社会インフラ事業を展開する。世界有数の総合海運企業としての地位を確立しつつも、海洋事業、洋上風力発電関連事業、ケミカルターミナル事業、不動産事業などの非海運事業にも積極的に取り組み、社会インフラ企業として事業領域を拡大し、世界経済への更なる貢献を図っている。こうした事業領域の拡大に伴い、【総合職(総合型)】キャリア採用を実施する(業界経験不問・2026年10月1日入社 ※相談可)
売上高2兆5,887億円(2,014億円増収)、経常損益4,908億円(2,295億円増収)、純利益4,777億円(2,491億円増益)を記録した日本郵船(*1)。業界をリードする企業グループとして、ESGを中核に据えた成長戦略を推し進める。企業としての変革、そしてさらなる進化に向け「総合職」のキャリア採用を実施する。(業界・経験不問、2026年秋入社)
国内約140社、海外約580社の企業集団で構成されるネットワーク「dentsu」。1901年(明治34年)の創業以来、変革を続けてきた。現在、dentsu Japanの中核企業「株式会社 電通」が、東京・大阪・名古屋で新たな仲間の募集を行なっている。
国内最大の総合化学メーカー「三菱ケミカル」の子会社として、三菱ケミカルグループを技術面から牽引する「三菱ケミカルエンジニアリング」。グループ内で蓄積してきた技術やノウハウを武器に、化学プラントのみならず、医薬品、食品、半導体・情報電子関連など、幅広い産業の「ものづくり」を支えている。同社は今、社会課題解決と次なる成長を見据え、その根幹を担う人材のキャリア採用を強化する。
世界最大級の総合コンサルティングファーム「アクセンチュア」。多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルが集い、多様な社会課題解決に挑む。同社のキャリア採用強化に伴い、財務・経営管理コンサルタント(マネージャー)として活躍する金 亜瓊(きん あけい)さんを取材した。前職、日系大手の建機メーカーで経理職として働いていた金さん。なぜ、アクセンチュアへの入社を決めたのか。そこには「直接クライアントの財務・経営管理の課題に貢献し、自身も成長していきたい」という思いがあった――。
海外事業戦略の実行、モビリティ変革”MaaS”インフラ構築、洋上風力開発…前例なきビジネス・事業の巨大リスクと対峙していく東京海上日動。総合職採用強化にあたり、法人営業として働く松本英敏さん(36)に取材した。もともと、電機メーカーで働いていた松本さんは、なぜ東京海上日動へと転職したのか。そこには「あらゆる産業から新たなサービスが生まれ広まっていく、その過程を支援したい」という思いがあった。
日本の食卓に欠かせない「ほんだし®」や「クノール®」ブランドのカップスープ、スープDELI®をはじめ、「ピュアセレクト®」ブランドのマヨネーズ、「Cook Do®」に代表されるレトルト調味料などの製品製造・包装を担う「味の素食品」。持続的な成長に向け、次世代人材のキャリア採用を強化する。
日本が世界に誇るIP(キャラクターなどの知的財産)を起点に、新たなエンターテインメントを創造し続けるバンダイ・BANDAI SPIRITS。「夢・遊び・感動」を世界へ――国内事業展開、グローバル展開を加速させていく上でキャリア採用を強化していく。
民間の金融機関を補完する役割として誕生した政府系金融機関「日本政策投資銀行(以下DBJ)。総合職募集に際し、渡邊圭さん(35)を取材した。もともとメガバンクで働いていた彼は、なぜDBJに転職したのか。
13か国・27拠点でグローバル展開し、業界を牽引する化学メーカー「三菱ガス化学」。半導体パッケージ基盤材料や、ホット・炭酸飲料向けペットボトル材料など、複数分野で世界トップクラスのシェアを誇る製品を有している。今回同社では、「事務系総合職」を募集している。
関西を代表するTBS系列の民放放送局「毎日放送」。近年は、放送事業に次ぐ新たな成長の柱として、アニメの世界展開や新規事業に注力するなど、幅広い領域で事業を拡大している。さらなる成長を目指し、現在「総合職(技術系)」の募集を実施中。放送業界の経験は不問。異業種での経験やスキルを活かし、テレビの新しいスタンダードをつくる仲間を広く募集している。
1917年創業、三菱グループの鉄鋼メーカー「三菱製鋼」。自動車や建設機械向け製品など幅広い分野において社会を支えてきた同社は今、海外事業・洋上風力・EVなど成長分野での事業拡大を狙う。さらなる事業変革を推進するべく、キャリア採用を実施中。
現在、次世代を担う若手層(最終学歴卒業後3年内)を対象とした「アプリケーション大学採用」を強化している。様々な部門で経験を積み、自分の意思でキャリアを築くことができる。同社の強み、募集背景など詳細を見ていこう。
「カップヌードル」、「日清焼そばU.F.O.」、「日清カレーメシ」……数々の大ヒット商品を世に送り出してきた日清食品。2025年、マーケティング部での採用強化のタイミングに、今回は「日清カレーメシ」をはじめとする「日清のカップメシ」シリーズのブランドマネージャーを務める中村圭佑さん(39)を取材。
日本IBMから生まれたITプロフェッショナル集団「日本アイ・ビー・エムデジタルサービス(以下IJDS)」。2020年の設立以来、あらゆる業界に向けて迅速なITソリューションを導入するほか、堅牢な基幹業務の運用を提供。企業のデジタル変革を支援している。そんな同社で今回、半導体製造業向け支援の専門チームにて採用を強化していく。
コンサル「Big4」の一角、KPMG。日本において税務コンサルティングを展開するのが、KPMG税理士法人だ。現在、コンサルタントのほか複数ポジションで募集を行っている。税理士資格なしでも応募可能な求人も。最新の動向とともに、実際の求人を紹介していこう。
2025年夏、「劇場版クレヨンしんちゃん」が初のインド上陸へーー人気IPを世に送り出してきたテレビ朝日が、アニメ事業にさらなるアクセルを踏む。歴史の長い人気IPのグローバル展開はもちろん、新たなアニメIP開発も。その中枢を担う新設部署「アニメ・IP推進部」で、アニメプロデューサーを募集している。