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不動産業界 × テクノロジー

新規事業、プロダクトマネージャー、営業責任者…不動産ベンチャー・スタートアップにチャンスあり!

掲載日:2017/10/05更新日:2021/02/19

市場規模、約60兆円といわれる不動産業界。テクノロジーの活用が進み、注目のサービスもぞくぞくと登場している。不動産×テクノロジーを軸に、新規事業、プロダクトマネージャー、営業責任者などの求人募集を見ていこう。

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不動産業界で進む変革。テクノロジーはどう活用できる?

テクノロジーがさまざまな業界・領域に変化をもたらしている昨今。市場規模、約60兆円規模の不動産業界も例外ではい。不動産×テクノロジーを軸に、新サービスがぞくぞくと登場している。

たとえば、賃貸仲介に絞ってみても、VRによる内覧サービス、ビッグデータ・AIを活用した物件マッチングサービス、管理会社・仲介会社向けの問い合わせをAIで自動応答するシステムなどが登場。これまで紙・電話などアナログだった作業の自動化も進んでいる。

また、不動産取引におけるIT活用の規制緩和も業界の成長を後押し。大手不動産会社がベンチャーと連携する動きも活発となってきた。

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新規事業、営業責任者、プロダクトマネージャー...重要ポジションの募集も活発に。

不動産業界でのテクノロジー活用が進むなか、関連企業においてさまざまな職種で求人募集も活発になってきた。

たとえば、AI搭載の不動産情報検索システムを提供する企業では「新規事業担当」「営業責任者」「プロジェクトマネージャー」を募集。海外マーケットへの進出を目指しており、さらなる事業拡大を予定する。また、東証一部上場を目指す不動産企業では経理職を募集していた。

IT業界で経験を積んだ人材が、不動産事業を主力するベンチャーに転職するケースも増えてきた。これからさらに業界をこえた融合が進んでいくはず。成長分野に携わることで、自身のスキルや経験値を高めていくチャンスも多い。ぜひ気になる求人があれば、まずは「興味あり」を押し、合格可能性を受け取ってほしい。

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