- なぜ募集しているのか
- ・同社は中小企業の後継者不在という社会課題の解決を目指し、M&A仲介事業を中心に成長を続ける東証プライム上場企業です。急速な事業拡大に伴い、特にクロスボーダーM&Aの需要が増加しており、海外案件を専門的に扱う人材の強化が急務となっています。未経験者でも成果に応じてインセンティブを得られる成果主義の環境のもと、海外M&Aに挑戦したい方、英語力を活かしてグローバルに活躍したい方のポテンシャル採用強化を目的として募集します。
- どんな仕事か
-
・海外案件専任のM&Aアドバイザーとして、M&A譲渡案件の開拓・提案・交渉・クロージングまで一気通貫で携わります▼海外M&A/企業情報部
国内、海外案件兼任または海外案件専任のM&Aアドバイザーとして、以下のすべての業務に従事していただきます。
・M&A譲渡案件(国内・海外)の開拓、提案
・企業評価、資料の作成
・買い手企業(国内・海外)への具体的な提案
・売り手と買い手の面談の調整、同席
・契約書案作成、条件調整、条件交渉
・クロージング
同社では企業情報部の担当者が案件のソーシングからクロージングまで一気通貫で対応します。唯一マッチングだけは法人部が担うので、マッチング作業する必要が無いため、効率良く多くの案件を進めることができます。AI・DXの活用により効率化された環境があるため、顧客との折衝に多くの時間を使うことができ、自身の成果を最大化することができる環境です。
海外案件については、海外の企業オーナーが顧客となり、メールでのやり取りやアポなどはすべて英語のやり取りになります。そのため、ビジネスにおいて英語での折衝経験がある方は経験やスキルを存分に活かしていただける環境です。
入社後最初の約1ヶ月は新規開拓に注力していただきます。その後は新規開拓も引き続き行いながら、受託した案件のディールを進めていきます。
▼海外M&A/法人部
同社ではM&Aのプロセスのうち、「マッチング」のフェーズのみ法人部の担当者が行います。マッチングは、譲渡企業のビジネスモデルや財務内容について分析した上で、譲渡企業の要望に基づき、どういった会社が買い手になり得るかを考え、主に電話で提案を行う仕事です。
<M&A業界でアドバイザーとして働くことの意義>
(1)社会的意義が高く、やりがいのある仕事
M&Aは後継者不在という日本の社会問題を解決する手段の一つであり、大きな社会的意義があります。
(2)ビジネスパーソンとしての圧倒的な成長性
M&Aの仕事では高い営業力や調整力、交渉力といったビジネススキルの他、業界への深い理解や、財務、税金、法律などの知識も必要となります。そのためビジネスパーソンとして幅広い総合的なスキルを身につけることができ、圧倒的に成長することができます。
(3)完全実力主義の高いインセンティブ
M&A業界は実力主義であり、成果を出せばその分還元され、大きく稼ぐことができます。「高い成果を上げているのに還元されない」ということは無く、やったらやった分だけ稼げるのが大きな特徴です。 - 求められるスキルは
-
必須 ・何らかの営業経験がある方
・日本語がネイティブレベル且つ英語がビジネスレベルの方歓迎 ・セルフスターター(主体的)な方
・何事にも前向きに捉えられる方
・社内外でコミュニケーションが円滑に取れる方 - 雇用形態は
- ・雇用形態:正社員
・雇用期間:期間の定めなし
・試用期間:3ヶ月 - どこで働くか
- 東京都
- 勤務時間は
- 9:00~18:00
- 給与はどのくらい貰えるか
- 400万円~上限なしの青天井のインセンティブ
- 待遇・福利厚生は
-
・社保完備
・通勤手当(社内規定有り)
・持株会制度
・持株会奨励金
・表彰制度
・資格取得補助
・社内ライブラリー制度
・歓迎会補助制度(7,000円/1人)
・部活動制度
・インフルエンザ予防接種
・乳がん検診
・子宮頸がん検診補助 等 - 休日休暇は
- ・年間休日120日以上
・完全週休2日制(土曜日、日曜日)
・祝日
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇
・有給休暇 等 - どんな選考プロセスか
- 書類⇒面接(2~3回)⇒内定⇒入社
掲載期間26/01/06~26/01/19
求人No.OTQRN-GCSH





