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「PwC」で働く

これまでAMBIで掲載したPwCの特集記事を一挙にお届けします。
事業会社の人事を経て、彼がPwCアドバイザリーを選んだワケ

M&Aや事業再生などにおける戦略から実行までを幅広く支援するPwCアドバイザリー合同会社(以下、PwCアドバイザリー)。強みは、150カ国以上に展開するグローバルネットワークだ。特に現在、採用を強化しているのが「人事アドバイザリーチーム」。人に関するイシューを扱い、課題解決を図る組織だ。お話を伺ったのは人事コンサルタントとして働く尾嶋 孝弘さん(29)。鉄道会社の人事を経て、2021年に中途入社した。彼の転職決断の裏には「人事のみならず、より全社・経営戦略に近い俯瞰的な視点を磨きたい」という思いがあった。

DX推進・デジタル領域に特化し、会計監査の枠を超えたサービスを

世界152カ国にメンバーファームを持つPwC。その一員として、会計監査の枠組みを超えクライアントの企業価値・ブランド価値の維持・向上を支援するのがPwCビジネスアシュアランスだ。2022年7月には新設部署・Assurance Technology Center(以下、ATC) が誕生し、サービスのDX化推進に取り組む。そして現在、同部署において採用強化を行なう。

28歳、特許事務所を経てPwCビジネスアシュアランスへ

世界最大級の会計事務所「PwC」のメンバーファームとして、企業の抱える内部統制などに関するリスク管理をサポートしていくのがPwCビジネスアシュアランス合同会社(以下、PwCビジネスアシュアランス)。同社でアソシエイトとして働くH.S.さんにお話を伺った。特許事務を経て28歳でPwCビジネスアシュアランスへ転職。彼女が求めたのは、「あえて成長痛を感じられる環境に身を置き、自らを高め続けられるフィールド」だった。

25歳で決めた「PwCあらた」へ。

「グローバルに活躍できる機会があり、高い専門性を身に付けていける。ここが決め手でした」こう語ってくれたのが、25歳で「PwCあらた有限責任監査法人」に中途入社した村尾一樹さん(27)。もともと他の会計系コンサルティング会社で働いていた彼が、PwCあらたに求めたのは、プロフェッショナル人材を志すための“成長ステージ”でした。

PwCコンサルティング合同会社のData & Analyticsとは?

クライアントの経営資源、データを活用し、DX(デジタルトランスフォーメーション)推進・事業を支援するのが、テクノロジーコンサルティング部門 Data & Analyticsチーム。同部門のミッション、得られるキャリアについて、マネージャーの浅野絢子さんに伺いました。

世界4大監査法人『PwC』で築く、バックオフィス系専門キャリア

PwC Japanグループにおいて、コーポレート業務を統括しているのが「PwC Japan合同会社」。いかにスペシャリストへの道を歩むことができるのか。人事部ヒューマンキャピタルリーダーの福井泰光さんに伺いました。

新聞記者からコンサルタントにキャリアチェンジ。

日本経済新聞社にて記者を5年経験。MBA取得後、国土交通省を経て、PwCコンサルティングに入社したS.Fさん。転職の背景にあったのは、最前線で社会課題を解決し、目の前にいる人々の役に立ちたいという意志でした。

PwCグループで追求する「国際税務」、専門家としての誇り。

世界中に拠点を持つ『PwC税理士法人』で活躍する金澤学さん。グローバルな舞台で、専門性を武器に戦っています。そこに至るまでの道のり、仕事に対する姿勢に迫りました。

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