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海外勤務でキャリアアップ

「海外で働ける求人」を考察!アメリカ・ヨーロッパ・中国・インド…どこで働く?

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若いうちに海外で働きたいーそう考えている方、必見。海外で働ける「営業」「コンサルタント」「バックオフィス」などの求人募集を見ていこう。

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Web・IT業界で進む海外展開

まず注目したのが、Web・IT業界各社における海外展開の潮流。

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たとえば「サイバーエージェント」では「海外アカウントプランナー」を募集していた。海外クライアントをメインに、プロモーション全体の戦略立案などを担うポジションだという。

また、「マクロミル」ではアジア・北米、ヨーロッパ勤務の営業を募集していた。同社はこれから中長期戦略として、世界展開するクライアントに対するセールスを強化していくという。入社後は、海外市場調査などのサポートを担うとのことだ。

その他、フィンテック領域でサービスを展開するWeb系企業で、事業企画や広報PR・戦略立案のポジションを募集する動きも見受けられた。

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アジア各国で高まる求人ニーズ

次に注目したのが、アジア勤務の求人について。欧米や日本と比べて高い経済成長率が見込まれるアジア。特に各国の企業が、中国・インドでのビジネスを加速させている。

>>>「アジアで働ける」求人募集の一覧はこちら

こういった背景のなか、アジア各国を勤務地とする求人募集も増えてきた。

実際の求人を見ると、「デロイト トーマツ コンサルティング」が中国・韓国・香港をはじめ、アジア勤務の戦略コンサルタントを採用していた。また、FA機器や空調機器部品のメーカーでは、海外営業や購買・調達といったポジションを募集している(2019年2月現在)。

海外展開を進めるにあたり各社では、戦略コンサルタント、海外営業、購買、新規事業立ち上げといったポジションが求められているようだ。

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海外勤務の求人の場合、英語をはじめ語学力のスキルが問われるケースがほとんど。ただ、発揮できる能力や持っているスキルなど、求人にフィットし、活躍を見込むことができれば、多少語学力の部分が不足していても採用されるケースは充分にあるといえるだろう。興味を持った方は、ぜひ求人をチェックしてみてほしい。

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