- なぜ募集しているのか
- 日本の若者に、今、何が起きているかご存知でしょうか。
・将来に期待を持てない若者:70%
・子どもの精神的幸福度:37位/38カ国中
・先進国の中での若者の自殺率:1位
これが、2025年の日本の現実です。
青楓館高等学院は、この現実を変えるために生まれました。
2023年に創設。開校3年目にして、すでに350名以上の生徒が在籍しています。
先日、三菱みらい育成財団の採択を受け、日本代表校として海外の教育機関にも登壇しました。
——ただ、ここから先は、「民間の努力」だけでは届かない領域に入ります。
・新たな学校の設立(高校・大学)
・0~18歳一貫教育モデルの制度設計
・文科省・経産省・総務省・自治体との連携
これらはすべて、「制度を理解している方」と一緒にしか動かせません。
「制度の内側にいた経験」を、「子どもの未来」のために使っていただける方を探しています。 - どんな仕事か
-
教育が変われば、社会は変わる。300名の生徒を預かる通信制高校から、公益財団設立・新学校種・一貫教育モデルまで。官公庁との渉外を軸に、教育の社会実装を本気でやりきる仕事です。「教育が変われば、全ての社会問題が解決される。」
これが、青楓館の信念です。
教育×事業創造の経営企画ポジションから
「子どもの未来」を、事業でスケールさせてほしいです。
政策渉外と経営企画を担っていただきます。
▼ 主な仕事内容
・文科省・経産省・総務省・自治体への政策渉外
・新たな学校(高校・大学)の設立に向けたロビー活動
・産官学連携プロジェクトの設計
・ファンドレイジング
※ 最初から全部やるわけではありません。得意な領域から入って、一緒に広げていきましょう。
このポジションの魅力
・「制度を作る側」から「制度を動かす側」へ、キャリアを拡張できます
・代表直下で、政策と事業の両輪をゼロから設計できます
・学校/財団/大学/幼稚園と、事業領域が急速に広がっていく環境です
・「子どもの未来が変わった」という成果を、数字と顔の両方で見られる仕事です
▼ 参考リンク
・代表・岡内について(note):
https://note.com/okachi_kyoiku/n/n04c33673e029
・学校の日常:
https://www.instagram.com/seifukan_gakuin/
・働く人の声:
https://seifukan-gakuin.com/company/category/voice/
・生徒の紹介映像:
https://youtu.be/sFRbwXj0tKI
・採用について取り上げていただきました:
https://youtu.be/H3od5rvEABA?si=5AqNIF-FXOzuN9Dc - 求められるスキルは
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必須 ▼必須(以下いずれかのご経験)
・中央省庁(文部科学省・経済産業省・総務省・内閣府・こども家庭庁など)での政策立案業務のご経験(5年以上)
・地方自治体での政策企画および国との調整業務のご経験(5年以上)
・民間企業にて中央省庁に対する渉外業務のご経験(5年以上)
▼こんな方に来てほしい
・「正解がない状況」を楽しみ、自ら動ける方
・省庁・自治体・大学・企業など、複数ステークホルダーとの折衝ができる方
・「教育が変われば、社会は変わる」というビジョンに共鳴いただける方
・「制度の外からでは変えられないもどかしさ」を、内側から経験してこられた方
・大きな組織より、小さなチームで大きなことをやるのが好きな方
▼歓迎経験
・教育政策・地方創生・こども政策の立案経験
・NPO・社団法人・公益財団の設立/運営に関わったご経験
・コンサル・事業会社での経営企画・新規事業経験
・ビジネスレベル以上の英語力(OECD・シンガポール等、海外機関との折衝機会があります)
教育業界のご経験は、必須ではありません。
「子どもの未来のために、制度から変えたい」という想いがあれば、まずはお話ししましょう。
- 雇用形態は
- 正社員(副業からスタートも可)
- どこで働くか
- 東京都 / 大阪府 / 兵庫県
- 勤務時間は
- 平日 9:00~18:00(フレックス応相談)
- 給与はどのくらい貰えるか
- 600万円 ~ 999万円(月給50万円~)
- 待遇・福利厚生は
-
社会保険完備
書籍購入費支給
育休、産休制度 - 休日休暇は
- 年間125日以上
・休日:土日祝休み
・休暇制度:夏季休暇、GW休暇、年末年始休暇 - どんな選考プロセスか
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説明会参加
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エントリー(志望動機・職務経歴書など)
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社長面接
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役員面接
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職場見学
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最終面接(&条件面の擦り合わせ)
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入社
NEW
掲載期間26/04/24~26/05/07
求人No.YSZUH-13





