SPECIAL

「神戸市」で働く

これまでAMBIで掲載した神戸市の特集記事を一挙にお届けします。
中小企業の付加価値創出につなげる「都市型創造産業」振興への挑戦

神戸市にある企業のサステナブルな経営・新規事業を支援し、異業種の企業やクリエイターとの共創で新たな産業を創出する――そのきっかけ作り、プログラムの開発・運営を担うのが、長井伸晃さん。神戸市全体にイノベーションの土壌をつくる「都市型創造産業」の創出していく、取り組みの詳細について伺いました。

イノベーション専門官たちの活躍

昨年度の同公募にて入庁した織田尭さん。関西大学×TSUTAYA「スタートアップカフェ大阪」コーディネーター、探究的習い事スクール「T-KIDSシェアスクール梅田 KANDAI Me RISE」スクール長を経て、神戸市のイノベーション専門官へ。そこにあったのは「自分らしさを表現できる人たちを増やしたい」という思いでした。

行政サービスを「クリエイティブ」の力でアップデートせよ!

同市で初となる「コピーライター&映像クリエイター」公募プロジェクトが始動。なぜ、神戸市職員としてクリエイターを採用するのか。そこには行政サービスをクリエイティブの力で「わかりやすいもの」へと進化させていく狙いがありました。

神戸市を、世界有数の「スタートアップ都市」に

世界で戦える起業家、スタートアップの輩出する「起業都市」を目指す神戸市。大手自動車メーカーから入庁し、スタートアップ支援に特化する「イノベーション専門官」として活躍する西川嘉紀さん(31)に、そのミッションとやりがいについて伺いました。

市役所をDX化せよ

「DX化を推進する、先進的な民間企業に負けないような取り組みを行っていきたい」こう語ってくれたのが、神戸市役所 企画調整局 情報化戦略部 イノベーション担当課長の山川歩さん。神戸市役所では、デジタルによる庁内の業務改善プロジェクトを推進する「デジタル化専門官」を一般公募する狙いとは?

テクノロジー実験都市「神戸市」の挑戦ーー2020年以降の未来構想

「常に実験し続ける都市でありたい」そう語ってくれたのが、兵庫県神戸市の久元喜造(ひさもと きぞう)市長。なぜ神戸市は「実験都市」を掲げるのか。そして2020年以降に見据える未来とは?

最近ご覧になった求人に基づいたおすすめの求人
若手ハイキャリアのスカウト転職